富野文字資料まとめ
- 2008 09/15 (Mon)
このブログで全文紹介した富野文字資料を発言の内容別にまとめてみた。
あくまでもまだ暫定版。
一部紹介や他の動画資料などを加えると、また面倒くさいことになるから……
監督作品関連発言
<<ガンダム>>
・富野VS佐竹雅昭 (「宝島」99年8月4日号)
・「自分の作品を客観的にみることができた……」 (「ジ・アニメ」81年5月号。)
・富野、“映画”を語る(キネ旬82年3月下旬号)
・劇場版ガンダム 再会と再演(DVDカタログ2001winter)
・超(いいかげん)訳(「Wrong About Japan」)
・眠っていた富野資料(「劇場版ガンダム3ドラマ編」ライナー)
・ほどほどでいい哀戦士(マイアニメ81年8月号)
・富野の語る哀戦士への鎮魂歌(マイアニメ81年8月号)
・TV版ガンダム終了直後の富野(アニメージュ80年4月号)
・ファーストの“生贄”(アニメDVDコンプリート 2001)
・富野と砂の十字架(アニメージュ81年2月号)
・ガンダム以外の仕事を欲する富野(Anime Interviews)
<<イデオン>>
・イデオン放送開始直後の富野(アニメージュ80年6月号)
・富野の語るダラム・ズバとオーメ財団(アニメージュ80年12月号)
<<エルガイム>>
・エルガイムはスターウォーズのお隣さん(アニメディア84年3月号)
<<Zガンダム>>
・月刊マガジン12月号富野インタビュー
・人柱(「大人のガンダム2」)
<<逆襲のシャア>>
・ケイブンシャ 逆襲のシャア大百科
<<Vガンダム>>
・富野VS庵野(アニメージュ94年7月号)
・新たなるガンダム伝説の到来(ケイブンシャの大百科別冊 機動戦士Vガンダム)
<<ブレンパワード>>
・富野ヘアヌード(月刊「LOOKER」99年1月号)
<<∀ガンダム>>
・ディアナは100回初恋をしている女かもしれないんです。(ニュータイプ99年10月号)
・「富野ゼリフ」はなぜ生まれるのか(劇場版∀ガンダムパンフレット)
・12年後を待つ(「見ドキ!買いドキ!DVD-BOXSELECTION」)
・富野的演技指導法(GaZOVol.3)
・「忘れる」ということ:GaZOVol.3富野インタビュー
・「∀ガンダム」にみる映像の原則(キネマ旬報2002年3月上旬号)
<<リング・オブ・ガンダム>>
・富野に出資者を!(ANIMENEWSNETWORK)
<<総括>>
・21世紀への再生(「ニュータイプ100% スーパーロボットジェネレーション」)
その1(ザンボット3〜ガンダム)
その2(イデオン〜エルガイム)
自作小説関連
<<リーンの翼>>
・ペロリって何だ?(「野生時代」1984年2月号)
・富野由悠季一問百答(「野生時代」1984年2月号)
<<Zガンダム>>
・講談社版Zガンダム富野コメント
<<ガーゼィの翼>>
・国産ファンタジー=スペオペ説(月刊ログアウト1995年1月号)
<<王の心>>
・「王の心」の充実感:ザ・スニーカー95年春号 富野インタビュー
<<オーラバトラー戦記>>
・ファンタジーをつくるということ(ザ・スニーカー2001年4月号)
・実は読み終えてないのですが・・・(ザ・スニーカー2001年10月号)
<<小説版キングゲイナー>>
・キンゲ小説前書き(ニュータイプ2002年9月号)
音楽関連
・青臭さと心意気(「20th Anniversary Concert Symphonic GUNDAM 1979~1998」ライナー)
・サギスサウンドの二重奏(「ガーゼィの翼」サントラライナー)
・新訳Zサントラ(「機動戦士Zガンダム~A New Translation Review」ライナー)
社会論
・♪芸能とか祭りとか最初に言い出したのは・・・(炎連載『情けない神の国の片隅で』第12回「芝居のカタルシス」)
・「アニメファンはバカばかり」(週刊文春2006年1月5日・12日新年特大号)
・アニメとリアルの境界から覗けるもの(「あれは何だったのか―オウム解読マニュアル」)
その1
その2
その3
・2つの記事(朝日新聞2003年11月29日付の「ひと」欄)
・ポップコーン巻末対談
その1
その2
その3
・昭和天皇と手塚先生の死、そして竹下内閣の無能を思う(ニュータイプ89年5月号付録「手塚治虫メモリアルブック」)
業界論
・富野資料でお茶を濁す(「WIRED」1995年9月号)
・ジ・アニメ83年6月号
・マニアック≠悪(モデグラ2001年1月号)
・見つからず・・・(ログイン96年16/17号)
・21世紀への再生(「ニュータイプ100% スーパーロボットジェネレーション」)
その3 大河原メカについて
その4 メカと新しいガンダムについて
・アトムとトミノ(「ロマンアルバム7 鉄腕アトム」)
・「声優の世界」(フアンタステイックコレクション別冊「声優の世界」)
・スピルバーグ、ルーカス、トミノ・・・(「人間グラフィティ三枝成彰対談集」)
・富野コメ発見(アニメージュ82年3月号付録「大河原邦男デザインノート」)
・パヤオとヨシユキ(河北新報1991年1月1日)
・サンライズとオリジナル(ジ・アニメ臨時増刊「機動戦士ガンダム/日本サンライズ製作作品その世界特集号」)
・今こそ日本サンライズの明日を考える(ジ・アニメ臨時増刊「機動戦士ガンダム/日本サンライズ製作作品その世界特集号」)
前半
後半
・映画(シャシン)としての「ガンダム」(ニュータイプ2001年1月号)
・富野が個人プレイだった頃(マイアニメ81年8月号)
・対談 富野由悠季×シド・ミード(キネマ旬報1999年5月下旬号)
その1「禁断の惑星」から「スター・トレック」まで
その2アート・ディレクションの重要性
その3人間が生きる上での背景としてのデザイン
・30年なんて助走期間(朝日新聞2009年10月17日文化欄)
環境論
・富野的環境保護論(スタジオボイス2000年2月号)
・20年目のガンダムの目(ダイヤモンド経 2002年8月号)
・環環諤諤(日経エコロジー2008年2月号)
その他
・ほんじつのたわごと(「ラジオのドン詰まり!!アニメトピア 表から裏からこんばんは」)
・情報求む(メガハウスInteractive Action Figure サインコメント)
・富野邸建築秘話(TOYS No.1)
■関連記事
・富野動画紹介 その1
・富野動画紹介 その2
・富野動画紹介 その3
(09/01/14追記)
本記事公開以降に紹介した富野文字資料を追加。
(10/01/07追記)
前回の追加以降に紹介した富野文字資料をさらに追加。
あくまでもまだ暫定版。
一部紹介や他の動画資料などを加えると、また面倒くさいことになるから……
監督作品関連発言
<<ガンダム>>
・富野VS佐竹雅昭 (「宝島」99年8月4日号)
・「自分の作品を客観的にみることができた……」 (「ジ・アニメ」81年5月号。)
・富野、“映画”を語る(キネ旬82年3月下旬号)
・劇場版ガンダム 再会と再演(DVDカタログ2001winter)
・超(いいかげん)訳(「Wrong About Japan」)
・眠っていた富野資料(「劇場版ガンダム3ドラマ編」ライナー)
・ほどほどでいい哀戦士(マイアニメ81年8月号)
・富野の語る哀戦士への鎮魂歌(マイアニメ81年8月号)
・TV版ガンダム終了直後の富野(アニメージュ80年4月号)
・ファーストの“生贄”(アニメDVDコンプリート 2001)
・富野と砂の十字架(アニメージュ81年2月号)
・ガンダム以外の仕事を欲する富野(Anime Interviews)
<<イデオン>>
・イデオン放送開始直後の富野(アニメージュ80年6月号)
・富野の語るダラム・ズバとオーメ財団(アニメージュ80年12月号)
<<エルガイム>>
・エルガイムはスターウォーズのお隣さん(アニメディア84年3月号)
<<Zガンダム>>
・月刊マガジン12月号富野インタビュー
・人柱(「大人のガンダム2」)
<<逆襲のシャア>>
・ケイブンシャ 逆襲のシャア大百科
<<Vガンダム>>
・富野VS庵野(アニメージュ94年7月号)
・新たなるガンダム伝説の到来(ケイブンシャの大百科別冊 機動戦士Vガンダム)
<<ブレンパワード>>
・富野ヘアヌード(月刊「LOOKER」99年1月号)
<<∀ガンダム>>
・ディアナは100回初恋をしている女かもしれないんです。(ニュータイプ99年10月号)
・「富野ゼリフ」はなぜ生まれるのか(劇場版∀ガンダムパンフレット)
・12年後を待つ(「見ドキ!買いドキ!DVD-BOXSELECTION」)
・富野的演技指導法(GaZOVol.3)
・「忘れる」ということ:GaZOVol.3富野インタビュー
・「∀ガンダム」にみる映像の原則(キネマ旬報2002年3月上旬号)
<<リング・オブ・ガンダム>>
・富野に出資者を!(ANIMENEWSNETWORK)
<<総括>>
・21世紀への再生(「ニュータイプ100% スーパーロボットジェネレーション」)
その1(ザンボット3〜ガンダム)
その2(イデオン〜エルガイム)
自作小説関連
<<リーンの翼>>
・ペロリって何だ?(「野生時代」1984年2月号)
・富野由悠季一問百答(「野生時代」1984年2月号)
<<Zガンダム>>
・講談社版Zガンダム富野コメント
<<ガーゼィの翼>>
・国産ファンタジー=スペオペ説(月刊ログアウト1995年1月号)
<<王の心>>
・「王の心」の充実感:ザ・スニーカー95年春号 富野インタビュー
<<オーラバトラー戦記>>
・ファンタジーをつくるということ(ザ・スニーカー2001年4月号)
・実は読み終えてないのですが・・・(ザ・スニーカー2001年10月号)
<<小説版キングゲイナー>>
・キンゲ小説前書き(ニュータイプ2002年9月号)
音楽関連
・青臭さと心意気(「20th Anniversary Concert Symphonic GUNDAM 1979~1998」ライナー)
・サギスサウンドの二重奏(「ガーゼィの翼」サントラライナー)
・新訳Zサントラ(「機動戦士Zガンダム~A New Translation Review」ライナー)
社会論
・♪芸能とか祭りとか最初に言い出したのは・・・(炎連載『情けない神の国の片隅で』第12回「芝居のカタルシス」)
・「アニメファンはバカばかり」(週刊文春2006年1月5日・12日新年特大号)
・アニメとリアルの境界から覗けるもの(「あれは何だったのか―オウム解読マニュアル」)
その1
その2
その3
・2つの記事(朝日新聞2003年11月29日付の「ひと」欄)
・ポップコーン巻末対談
その1
その2
その3
・昭和天皇と手塚先生の死、そして竹下内閣の無能を思う(ニュータイプ89年5月号付録「手塚治虫メモリアルブック」)
業界論
・富野資料でお茶を濁す(「WIRED」1995年9月号)
・ジ・アニメ83年6月号
・マニアック≠悪(モデグラ2001年1月号)
・見つからず・・・(ログイン96年16/17号)
・21世紀への再生(「ニュータイプ100% スーパーロボットジェネレーション」)
その3 大河原メカについて
その4 メカと新しいガンダムについて
・アトムとトミノ(「ロマンアルバム7 鉄腕アトム」)
・「声優の世界」(フアンタステイックコレクション別冊「声優の世界」)
・スピルバーグ、ルーカス、トミノ・・・(「人間グラフィティ三枝成彰対談集」)
・富野コメ発見(アニメージュ82年3月号付録「大河原邦男デザインノート」)
・パヤオとヨシユキ(河北新報1991年1月1日)
・サンライズとオリジナル(ジ・アニメ臨時増刊「機動戦士ガンダム/日本サンライズ製作作品その世界特集号」)
・今こそ日本サンライズの明日を考える(ジ・アニメ臨時増刊「機動戦士ガンダム/日本サンライズ製作作品その世界特集号」)
前半
後半
・映画(シャシン)としての「ガンダム」(ニュータイプ2001年1月号)
・富野が個人プレイだった頃(マイアニメ81年8月号)
・対談 富野由悠季×シド・ミード(キネマ旬報1999年5月下旬号)
その1「禁断の惑星」から「スター・トレック」まで
その2アート・ディレクションの重要性
その3人間が生きる上での背景としてのデザイン
・30年なんて助走期間(朝日新聞2009年10月17日文化欄)
環境論
・富野的環境保護論(スタジオボイス2000年2月号)
・20年目のガンダムの目(ダイヤモンド経 2002年8月号)
・環環諤諤(日経エコロジー2008年2月号)
その他
・ほんじつのたわごと(「ラジオのドン詰まり!!アニメトピア 表から裏からこんばんは」)
・情報求む(メガハウスInteractive Action Figure サインコメント)
・富野邸建築秘話(TOYS No.1)
■関連記事
・富野動画紹介 その1
・富野動画紹介 その2
・富野動画紹介 その3
(09/01/14追記)
本記事公開以降に紹介した富野文字資料を追加。
(10/01/07追記)
前回の追加以降に紹介した富野文字資料をさらに追加。
腰痛の再発と家族の不幸で今度こそ更新が途切れるかもしれません。
- posted 06:06 |
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![∀ガンダム with 菅野よう子コンサートライヴ [DVD付期間限定]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/31SZ2EWF4ZL._SL75_.jpg)





Comment
すばらしいです。脱帽するほか無い成果です。私も時々文字資料を書き込んでいますが、レア度が低いものばっかりで、なかなか子犬さんみたい貴重なものを紹介するわけにはいけません。本当に富野信者の鑑です。
それにしても、偶然ですね。まさか子犬さんと同じ日で同じようなことをしたなんて、ビックリしました。
ここのところいろいろとごたごたしていてコメントが遅れてすみません。
まさにシンクロ率400%でしたね。
この記事は先にまとめておいたものを、
ネタが無いときのためにとっておいたんですよ。
そんなタイミングさえ合ってしまうなんて不思議
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