HOME   »  2012年01月
RSSフィード MyYahooに追加
「おもしろい」映画と「つまらない」映画の見分け方」という本に興味がある。
そんな記事を去年の9月に書いたのですが覚えているでしょうか?
お勧めのコメントをいただいたので実際に店頭でパラパラと確認してみたのですが、
「古本でならアリだけど定価で買うのには抵抗が……」という内容だったので、
興味はありながらも今のところは手に入れずスルーしたままになっています。

その本の第2弾が3月末に発売になるようです。


続きを読む

先週の土曜日のことになるのですが、
劇場版ストライクウィッチーズ(以下ストパン)の前売券を購入しました。



続きを読む

今週の水曜(2/1)午後7:25からNHKEテレで放送される「デジスタ・ティーンズ」に、
富野が昨年の9月に続き再び登場します。





今回富野が登場するのは、
国際映像フェスティバル「ABUデジスタ・ティーンズ」に関する特集。

このABUデジスタティーンズは、アジア太平洋の国々の放送局が中心となってアジア太平洋のティーンズたちの作品を発表しあうというこれまでにないフェスティバルです。いわゆるコンペ(1位を決める競争)ではなく、それぞれの国々の文化や風土を感じながら、作品を通して異文化交流を図るお祭りです。


富野は日本代表となった女の子3人組の指導をするのだとか。

昨年の放送では正味6分しか出番がなかった富野ですが、
今回はもうすこし出番があるかな?

また、「ABUデジスタ・ティーンズ」の様子も2/11(土)午後4時から放送されます。
そこにも出演者として富野の名前があるので出番があるかもしれません。

■関連記事

6分弱
富野インタビューの掲載されているオトナファミをようやく買いました。
発売から10日近くも遅れてしまいましたが…。



また、小林さんに頼んでおいた早大ガン研の同人誌も受け取り。

そんな資料を手に入れてウハウハなはずのおいらですが、
昨日の酒が祟ってダウン中……。
酒は飲んでも呑まれるな。
量は飲んでいないのですが、酔いの回りが早すぎました。
今度から自重しないと。
メガ・パイソンVSギガント・ゲイター


巨大パイソンとアリゲイターが人類を恐怖に陥れるモンスターパニック。テリーが保護官を務める公園で、ワニが巨大ヘビに食い殺される事件が発生。さらにテリーの婚約者までもがその犠牲となり、テリーはワニを巨大化させてヘビと戦わせようとするが…。



貫禄のアサイラム作品です。いつにもましてドイヒーな出来になっております。
CG?ひっどいよー。
移動?動くのは背景だけでスピード感なんて皆無だよ。
同じシーンを繰り返し使って尺を稼いでいるよ。
そんなアサイラムクオリティ全開のZ級です。

続きを読む

昨日逝かれてしまったHDDですが、今
朝になってHDDの電源とUSBケーブルを引っこ抜いて挿し直したところ、
嘘みたいに認識して復活しました!

デバイスマネージャでドライバ認識に悪戦苦闘していたのはなんだったのかと・・・。
でもよかったよかった。
なによりもお宝動画の「ドキュメントG-SAVIOUR」が消えなくてよかった。

はぁ、ホッとした。
外付けHDDが逝かれたようです。
ファイル冗長が云々とメッセージが出たあとにドライバ認識エラーが出て、
その後シャットアウトして抜き差しして再起動したのですが、
完全に認識無くなりました。
富野関連のファイルを別のドライブに移していたのは不幸中の幸いですが、
多くのファイルが消失したのを考えると……。
ショックです……。

これより異音が大きくて使用年月も長いドライブがまだ健在だというのに……。
どうして……。
エイリアン・ゼロ


人間への寄生を繰り返し巨大化するエイリアンが人々を恐怖に陥れるSFパニック。観光客を連れ森に入った女性レンジャーのケリーは、隕石によってできた巨大な穴と生き物の死骸を発見する。



これはまたすごい映画でした。
CGがお粗末すぎるのは覚悟していたましたが、
それ以上に脚本と演出がお粗末すぎました。
とにかく登場人物すべて行動の意図がわからない。
お前らは一体何がいしたいのかと最初から最後までツッコミまくりです。
ついさっき言ったこと、今やっていること、今言っていること、
すべてが矛盾して頭が痛くなってきます。

行動の起点をしっかり描いていないのに、途中の説明もない。
ですから、その人がなぜそこにいて、何をしていて、これから何をしようとしているのか、
何が何やらさっぱりわからないまま話が進んで終わってしまいました。
なにより登場人物すべてがボンクラばかりで共感できるような部分が皆無なんです。

おおまかなストーリーを説明すると、
隕石でやってきたエイリアンに遭遇してしまったレンジャー一行と、
そのエイリアンを退治(かつその技術を盗もうと)しに来た特殊部隊らしき一団が、
なぜかエイリアンそっちのけで人間同士戦います。
そのおこぼれをエイリアンが美味しく頂いて行きます。

最後に出てくるエイリアンの倒し方もひどいもの。
それで死ぬのならば最初からそうすればいいのに・・・。

演出もシーンによって明るさが全然違ったり、リアリティのかけらもありません。
どうして誰も彼も背後に忍び寄ってくるエイリアンや人間に気づかないのでしょう?
一般人はともかくとして、特殊部隊員が背後に忍び寄る民間人に気づかず、
あまつさえ棒で殴られ気絶してしまうとは笑うしかありません。
一番笑えたのは特殊部隊のフェイスペイント。
ハチマキか何かをしているのかと思ってしまうほどヘンです。
これはぜひ本編をご覧になって確認していただきたいところ。

ヒルのような形態から人間に取り付き、
内蔵を食べ尽くして成長の糧とするというアイデアは面白かったのですが、
その設定をまったく使いこなせずに、ただ登場→飲み込むの連続では・・・。
例え20年前のCGレベル以下であったとしても、
もっとエイリアンそのものを描いて欲しかったですね。

その他のレビュー済みダメ映画はこちらからどうぞ

こちらは正統派のエイリアン

続きを読む

今週のちはやふる、これで最終回といってもいいほど、
綺麗なまとめ方で終わった回でした。


それにしても先週今週と凶悪な回でしたねw
まさかオッサンが少女漫画原作のアニメにガチで泣かされてしまうとは……。
不覚としか言いようがないですが、それぐらい熱いストーリーでした。

クイーンの闘争心に火をつけるも結局惨敗し、
泣きながら素振りをする千早。

B級決勝戦で惜しくも敗れた太一。
その姿に新に負け続けた自分の体験を重ねあわせ、
「準優勝が一番悔しいよな」と泣く肉まんくん。
それを見ながら「泣くな、俺はまだ泣いていいほど賭けてない」と、
かつて自分の言った「青春全部賭けたって新には勝てない」という言葉を反省する太一。

そんな部員の姿を見た女帝の
「負けと向き合うのは大人になっても難しい。でもこの子たちだれも慰め合わない」
というセリフで耐えに耐えていた涙腺が崩壊しました。

再三書きましたが、なんでコレを子供が見られる時間帯に放送しないのか。
くだらないバラエティよりもよっぽど子供に見せるべきと個人的には思います。

で、泣いてしまった勢いで思わずBlu-rayの1巻と2巻をポチってしまいました。
後悔は……まだしていない。が、反省はした。




どうも最近モチベーションが上がらないというか、
ブログを書く気持ちにならないんだよなぁ。
なんか面倒くさくなっちゃって。

気がつけば7日で7周年を迎えていたけどそれも忘れてた。
そろそろ潮時なのかなぁ。
(’A`)マンドクセ
2012年最初の富野資料ご紹介は、アニメージュ2003年5月号から。
キングゲイナーの最終回作業中の富野が、作品を総括している。




続きを読む

2012.01.11
本日は高橋良輔監督の69歳の誕生日。
おめでとうございます。
虫プロ入社は富野よりも先でしたが、1学年違うのですね。

お二人ともサンライズの文鎮重鎮としてこれからもデーンと存在感を保って欲しいので、
何かしら作品を作る機会があればいいなぁ。

まぁ、良輔監督の方はありそうだけど、富野はゴニョゴニョ。





そんなふたりの劇場作品がセットになって発売ですよ。
昨日は大宮で高校時代の友人と新年会。
そのついでに書店をのぞいて、以前からチェックしてた本を2冊購入。



年末に店頭で立ち読みして欲しい!と思った本。
その時は荷物になるのでスルーしたのだが、
やはり欲しくなったので購入。
特に似たような表現の語彙の使い分けが中心で、
類語辞典的な一覧もあって便利そうだなぁ、と。




原発事故後デマや捏造情報を自称フリージャーナリストどもがばらまく中、
放射線に関する的確な情報を発信していた中川教授が、
放射線の発がんリスクについて書いた本。
「御用学者だ、安全デマだなどの謗りを受けるのは覚悟の上でどうしても伝えたかった」
という中川教授のツイートを読んでどうしても買いたくなった。
案の定Amazonレビューでは科学的数値による指摘に、
感情論でしか反論できないワーワー教の皆様が、
一つ星のネガキャンをやってらっしゃるようですが・・・。

あと、これは昨日店頭で見て欲しかったんだけど、
厚くて重くて持ち帰るのが面倒だったので、
Amazonでポチり。



大西先生のおかげでオイラも少し……ほんの少しだけど、
英語が使えるように……いや、まだまだだな。
コンプレックスはなくなったけど。
というわけで、この本を読んでスキルアップしたい。



そういえば最近読書レビューみたいな記事を書いていないね。
映画レビューも文章量が少なくなっているし、
全般的に言いたいことをまとめて文章にする能力が落ちてきている感じ。
いかんなぁ。上の本を読んだら感想記事にまとめてみようかなぁ。
なぜ、オイラの見られない局ばかりなのか。

この1月から始まった2012年の冬アニメ。
オイラが興味を持った作品が2つあった。

1つはゼロの使い魔F


2つめが輪廻のラグランジェ


しかし大きな問題が。
どちらもオイラの地域では見られない・・・。
CATVは視聴だけならできるけど録画はできない・・・。

オーマイガ━━(;゚Д゚)━━ッ!!

どちらもニコニコ動画で配信があるみたいだけど、
ゼロ使は2話以降は有料だし、輪廻~は生放送だけだからプレミアにはじき出される・・・。

残念ながら諦めるか・・・。

その他の冬アニメはあまり興味はないけど、
とりあえず「偽物語」と「アクエリオンEVOL」は録画してみようかと。
まぁ、どちらも1話で切りそうだけどね。

あとは自分で録画予約しておいたことを忘れて、
「なんで録画されてる?!」とびっくりした「ソ・ラ・ノ・ヲ・ト」の再放送とか。
えぇ、まだ観てませんが。
なんかその気にならなくて・・・。

楽しみは2クール目に入った「ちはやふる」くらいか・・・。

続きを読む

先日、某映画情報サイトを眺めていたところ、
とんでもないものをみつけてしまった。
ついにあの迷作の3作目が出来上がったらしい。




ブラッドレイン!!

1作目で中世ヨーロッパだった舞台が2作目では開拓時代のアメリカになり、
この3作目ではナチスドイツになるのだとか。
ちょwwボルちゃん飛躍しすぎwww

もちろん、ボルちゃんの作品には欠かせないマイケル・パレも、
ナチスのヴァンパイヤ指揮官として出演。
惜しむらくは主役のレインが2作目同様ナターシャ・マルテというところ。
1作目のクリスタナ・ローケンが良かったのになぁ。

さらに、DVD発売に先駆けてヒューマントラストシネマ渋谷で開催される、
未体験ゾーンの映画たち2012」でも上映されるのだとか。
おそらくZ級と思われる17作の映画を半年にわたって上映する企画なのだが、
「ブラッドレイン~」の上映は3/17~になる。

なんだか全盛期のボルちゃんのようなぶっ飛んだ作品のような印象をうけるので、
これはぜひともスケジュールの都合をつけて観に行きたい。

この他にもボルちゃんの監督作品が2本、去年DVD化されていたらしい。




うかつにもチェックしていなかった・・・。
この2本も見てみたいなぁ。

■関連記事

新たに知ったボルちゃん作品
ブラッドレインII:ダメ映画レビュー
最近見た映画@DVD
先日の新聞広告にトンデモないものを発見してしまった。



なんと「竹内文書の謎を解く」の続刊!!

( ^ω^ )どうしてこうなった!?

こんなの絶対おかしいよ・・・

前作を出してから8年・・・どうしてまた続刊なんて出しちゃったのかなぁ・・・。
広告には前作が6刷まで増刷したという謳い文句が載っていたけど本当かな?
前作の内容もぶっ飛んでいたけど、今回もまたいろいろと盛り込んでいる様子。
これはぜひ読んでみたいけど、定価を払うのも馬鹿馬鹿しいしなぁ。

■関連記事

やっぱり本物は違う
謎を解くのか、謎を作るのか

続きを読む

ジュラシック・プレデター


RHI製作による恐竜パニック。氷河の崩壊により長い眠りから覚めた古代恐竜・ワイバーン。突如襲来した巨大なモンスターに、山奥の静かな街は大パニックに陥る。トラック運転手のジェイクたちは奪った卵をトラックに積み、怪物を誘導しようとするが…。



今年第一弾のダメ映画レビューは白夜のアラスカを舞台にした
モンスター・パニック作品「ジュラシック・プレデター」。
とは言っても観たのは去年のことになりますが・・・。

この映画、よくあるZ級のモンスター・パニックとは異なり、
ワイバーンの造形や恐怖感の表現はよくできていると思うんです。
それほど不自然さは感じません。

しかし、問題はストーリーのほう。
え?どうしてそうなるの?と疑問を感じる点が、
いくつもいくつも出てきます。
向かいの店へ行くのがワイバーンの攻撃をかいくぐる命がけの行動だと思ったら、
車で村はずれまででかけていってもワイバーンも見て見ぬふりなのか攻撃しない。
ただ上空を飛び去るだけ。
かと思いきや、今度はけが人を囮にする頭脳作戦に出たりする。
そういった主人公たちの言動に合わせたような、
ご都合主義な点が随所に目立つんですね。

最後の仕留め方も「え?そんなのでやられちゃうの?」というあっさり感が漂います。
これでCGの表現がダメダメだったら、かえって突き抜けたダメ映画になるのでしょうが、
悪くないだけにもったいないなぁという印象が強い作品でしたね。

その他のレビュー済みダメ映画はこちらからどうぞ

続きを読む

毎年おなじみ新年の振り返り企画。
毎年書いているが、あくまでも自己確認用である。

続きを読む

皆様新年あけましておめでとうございます。
つい先日2011年のご挨拶をしたかと思えば、
すでに季節は回りまわって2012年。
本当に時の流れの早さをかみしめております。
本年も拙ブログをなにとぞよろしくお願い申しあげます。

今年は富野に関するGoodなニュースをお伝えできればいいなぁ。
そうネガって願っております。
プロフィール

さとまる

  • 書いてる人:さとまる

  • 北関東在住のおっさん。
    富野信者、富野研究家ではありません。ただの富野資料蒐集癖。
    アルバトロスのZ級映画が大好物。
    ご連絡はdameganoあっとgmail.com(あっとは記号に直してください)までお願いします。

    このブログでは「富野作品論」のような難しいものは扱っておりません。それらをお求めの方のご期待に沿えることは難しいのでリンク先の各サイトを参照なさることをお勧めいたします。


follow us in feedly
月別アーカイブ

2017年 02月 【3件】
2017年 01月 【8件】
2016年 12月 【6件】
2016年 11月 【8件】
2016年 10月 【11件】
2016年 09月 【5件】
2016年 08月 【5件】
2016年 07月 【5件】
2016年 06月 【10件】
2016年 05月 【4件】
2016年 04月 【10件】
2016年 03月 【10件】
2016年 02月 【7件】
2016年 01月 【10件】
2015年 12月 【15件】
2015年 11月 【14件】
2015年 10月 【13件】
2015年 09月 【21件】
2015年 08月 【20件】
2015年 07月 【19件】
2015年 06月 【16件】
2015年 05月 【12件】
2015年 04月 【26件】
2015年 03月 【22件】
2015年 02月 【19件】
2015年 01月 【34件】
2014年 12月 【23件】
2014年 11月 【23件】
2014年 10月 【24件】
2014年 09月 【26件】
2014年 08月 【31件】
2014年 07月 【21件】
2014年 06月 【29件】
2014年 05月 【32件】
2014年 04月 【36件】
2014年 03月 【35件】
2014年 02月 【42件】
2014年 01月 【49件】
2013年 12月 【35件】
2013年 11月 【46件】
2013年 10月 【24件】
2013年 09月 【30件】
2013年 08月 【35件】
2013年 07月 【25件】
2013年 06月 【19件】
2013年 05月 【13件】
2013年 04月 【14件】
2013年 03月 【18件】
2013年 02月 【21件】
2013年 01月 【33件】
2012年 12月 【30件】
2012年 11月 【30件】
2012年 10月 【23件】
2012年 09月 【20件】
2012年 08月 【19件】
2012年 07月 【18件】
2012年 06月 【17件】
2012年 05月 【29件】
2012年 04月 【22件】
2012年 03月 【21件】
2012年 02月 【22件】
2012年 01月 【19件】
2011年 12月 【22件】
2011年 11月 【20件】
2011年 10月 【32件】
2011年 09月 【29件】
2011年 08月 【32件】
2011年 07月 【32件】
2011年 06月 【32件】
2011年 05月 【36件】
2011年 04月 【34件】
2011年 03月 【34件】
2011年 02月 【29件】
2011年 01月 【36件】
2010年 12月 【33件】
2010年 11月 【34件】
2010年 10月 【37件】
2010年 09月 【35件】
2010年 08月 【36件】
2010年 07月 【31件】
2010年 06月 【32件】
2010年 05月 【33件】
2010年 04月 【30件】
2010年 03月 【38件】
2010年 02月 【31件】
2010年 01月 【32件】
2009年 12月 【31件】
2009年 11月 【31件】
2009年 10月 【38件】
2009年 09月 【33件】
2009年 08月 【39件】
2009年 07月 【39件】
2009年 06月 【38件】
2009年 05月 【35件】
2009年 04月 【37件】
2009年 03月 【44件】
2009年 02月 【44件】
2009年 01月 【40件】
2008年 12月 【43件】
2008年 11月 【40件】
2008年 10月 【54件】
2008年 09月 【37件】
2008年 08月 【36件】
2008年 07月 【32件】
2008年 06月 【42件】
2008年 05月 【47件】
2008年 04月 【33件】
2008年 03月 【40件】
2008年 02月 【38件】
2008年 01月 【51件】
2007年 12月 【40件】
2007年 11月 【41件】
2007年 10月 【35件】
2007年 09月 【38件】
2007年 08月 【39件】
2007年 07月 【31件】
2007年 06月 【36件】
2007年 05月 【54件】
2007年 04月 【42件】
2007年 03月 【50件】
2007年 02月 【45件】
2007年 01月 【44件】
2006年 12月 【49件】
2006年 11月 【42件】
2006年 10月 【50件】
2006年 09月 【44件】
2006年 08月 【62件】
2006年 07月 【54件】
2006年 06月 【51件】
2006年 05月 【55件】
2006年 04月 【46件】
2006年 03月 【50件】
2006年 02月 【46件】
2006年 01月 【43件】
2005年 12月 【42件】
2005年 11月 【43件】
2005年 10月 【63件】
2005年 09月 【48件】
2005年 08月 【63件】
2005年 07月 【69件】
2005年 06月 【73件】
2005年 05月 【86件】
2005年 04月 【60件】
2005年 03月 【31件】
2005年 02月 【29件】
2005年 01月 【25件】


PAGE TOP