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第33話 破壊魔獣11の秘密
第34話 ガルジャー謎の秘密兵器
第35話 熱火竜サラマンダーの炎
第36話 地獄の射手マダンガー
第37話 ザイクロン激突カーレース


相変わらずのワンパターンなロボットプロレス的な話が続く。
巨烈兄弟の兄弟喧嘩から始まり、1回戦でライディーンがズタボロになり、
後半のリベンジでまたもズタボロになりながら勝利をつかむ。
どの話から見ても出てくる敵が違うだけで金太郎飴のように同じ構造。
しかし、35話からはそのパターンを壊そうという意図も見えてくる。

また長浜監督の持論である「オーバーリアリズム」の影響なのか、
戦闘シーンが非常にくどく感じられる。
その一方で人間ドラマ的な部分は、母に対する洸の想いだけが突出し、
その他の部分の積み重ねが弱くて不自然にも感じられる。

それにしても長浜監督はドSなのだろうか、それともドMなのだろうか。
後半に入ってからのライディーンのヤラレ具合が半端無い。
毎回毎回これでもかとばかりに破壊している。
にもかかわらず次回は何事もなかったかのように回復しているのは、
ムートロンのパワーとはいえちょっと違和感を抱いてしまうほど。
そこのところが富野との違いなのかなぁ。



33話は辻真先脚本。
にしても、不自然なまでにオーバーな演技が気になってしまう。
まるで歌舞伎で見得を切るような叫び声がくどくてうんざり。

34話は13話「妖変美女シュラガの愛」と同じく、
母に似た女性で洸を惑わそうとする回。
いくら母に面影が似ている(実は同じムー人という設定)とはいえ、
初対面の人間に「母さん」と甘えるのはあまりにも不自然。
戦闘のくどさをもう少しこの二人のドラマに振り分ければいいのにと思ってしまう。
それにしても同じ手にまたしても嵌ってしまう洸って・・・。

35話からは、今までのルーティンとは違う展開が入ってくる。
ライディーンへの挑戦権を賭けた巨烈兄弟の争いが引き分けとなり、
それに不服をもった弟・激怒が抜け駆けを謀る。
しかし、巨烈獣をライディーンに倒され、兄弟共闘を試みる。
だが、それも失敗し結局仲違いをしてしまう。
印象的だったのは、豪雷の巨烈獣「ヒュードラ」の最期。
激怒の巨烈獣「サラマンダー」の血を浴びたヒュードラは無敵となるのだが、
鱗が貼り付いて血を浴びなかった場所をライディーンに狙われて敗れる。
これはジークフリートの不死身伝説のオマージュだろう。
サラマンダー、ヒュドラのどちらもがドラゴンの亜種というのも興味深い。
この回の脚本は辻真先。
さすがである。

36話はBSアニメ夜話において出渕裕が好きなシーンで挙げていた回。
巨烈獣の心臓が謎の転校生美女に埋め込まれ、
ライディーンが攻撃するたびに彼女が苦しんでしまう構成は、
その後出渕氏自身が監督をした「ラーゼフォン」の、
「ブルーフレンド」でオマージュされている。
見ていて久しぶりにわくわくしてしまったのは、
五武脚本に斧谷コンテという当初のライディーンスタッフによるものだからだろうか。
この回も冒頭の兄弟喧嘩はパターンを外れ、場外戦のような結果に。
また巨烈兄弟の仲違いがかえってライディーンを助ける結果にもなってしまう。

37話は妹を人質にとられた洸のライバルが敵に回ってしまう回。
今回は冒頭の兄弟対決そのものがなくなり、
「頭を使う作戦だから」ということで兄豪雷が担当。
それにしては稚拙な作戦だったが妖魔帝国の頭はその程度なのだろうか。
それはそうと、洸はいつから世界的なバイクレーサーになったのだろう。
唐突に「世界グランプリスピードレースの優勝候補」とか言われても……。

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長浜的演出論
2011.08.30
本日になって改訂版「映像の原則」が到着!
どうやらゆうパックではなくゆうメールだったらしい。
ではなぜ追跡で「ゆうパック」と出たのか。
そしてゆうメールにしても遅すぎたのはなぜか・・・。
しかもまたしても封筒に直入れだったので角が傷んでいる・・・。



で、文章が読みやすくなったと評判の改訂版だが、
(表紙にも「より読みやすく」という文字が)
実際によんでみるとそのとおり。
旧版に比べて一文が短くなって文意がわかりやすくなっている。
何を指しているのかわかりにくい代名詞も削られている。
富野特有の同じ意味の言葉を繰り返すようなところも訂正されている。

いっぽう、イラストの方は旧版と同じ。
特に新しいものは無い様子。

旧版も読み終えるのにかなりの時間を費やしたので、
改訂版の方も腰を据えてじっくりと読むことにしますかね。

■関連記事

「∀ガンダム」にみる映像の原則
「映像の原則」読書メモ
「映像の原則」読書メモ つづき
「映像の原則」読書メモ おわり
今日は改訂版「映像の原則」の発売日。



ですが……届かない……。
今月初めにAmazonさんで予約したのですが届いてない……。

大阪・堺の配送センターからの発送通知を受け取ったのが、昨日の朝7時過ぎ。
通常なら今日中に届くはずなのだが……。

実は今回の荷物の配送担当業者は日本郵便。
いわゆるゆうパックである。
今までは佐川かヤマトが配送していたのだが、
日本郵便が担当するのは初めての経験だ。

日本郵便のサイトで追跡を行ったところ、
28日の0:00に新大阪支店で引き受けした後、
36時間以上経っても動きがない。
通常なら大阪から自宅までの所要日数は翌日午後。
つまり今日の午後には届いてもおかしくないわけだ。

それがどうだろう、このざまだ。
いままで荷扱いが雑だったりして佐川に良いイメージはなかったのだが、
日本郵便のイメージはさらにその下になってしまったかも。
とりあえず明日になっても動かなかったら苦情入れてみよう。
今日のキャラホビで行われた富野のトークショー、
具体的な新作の発表などはな無くて、
企画が動いているという発表だけだったようですね。

ガッカリというよりも、案の定といったところでしょうか。
ノベライズの企画も通らないようですし、
こんなときほど有能なプロデューサーがいればと思ってしまいます。
鈴木敏夫氏ならなんだかんだでねじ込んでしまいそうな印象があります。

しかし、富野自身4~5年は応援してほしいと発言していたようですし、
オイラも応援はしますよ。
問題は実際に企画が通ったときに富野の体力がもつかどうか・・・。
なるべく早く具現化すればよいのですが・・・。
回答が集まるまでと引っぱってきた先日のクイズ
案の定回答が集まらないので正解発表。

富野がお風呂に入った時に最初に洗うのはどこでしょう?

というクイズでしたが、正解は…

続きを読む

今日発売の「ガンダム世代への提言」2巻が届きました。



まだざっと目を通した程度だけど、半分くらいが未読の対談。
玉石混淆だけど興味深い対談もあり、
再編集版ではなくて連載当時のものを読みたかったなぁという思いも。
特に石井光太氏のは印象深い。
その一方佐高信はイデオロギー丸出しで……おお、もう……。

3巻も一応は買っておこうか。
こんな形でも得るものはある。
でもやっぱり「完全版」が欲しいよ。
2011.08.25

やはり野外ナイターはいい。ビールが進む。
トロン:レガシー


82年に製作された『トロン』の続編。父親が創造した“トロン”と呼ばれるコンピューターの世界へ導かれた青年が、人類の存亡を賭けた戦いに挑む。父・ケヴィンが忽然と姿を消して20年。サムの下に消息不明だった父から謎のメッセージが届き…。



公開決定を知った時からぜひ劇場で見たいと思っていたのですが、
なかなか都合をつけることが出来ず、結局DVDで観ることになってしまいました。

ストーリーの本筋は、コンピューター世界に入り込んでしまった生身の人間が、
そこを支配する「プログラム」の追っ手を振り切り現実世界へ帰還しようとするもので、
前作を踏襲したようなものになっています。
しかし、映像は前作とは天地の差。
光で表現された繊細な美しさに目を奪われます。

しかし、あまりにも映像がリアルなだけに、
かえって世界設定の荒唐無稽さが浮き上がってしまい、
現実味に欠ける印象を抱いてしまいます。

そもそも前作ではエンコム社のシステムコンピュータが舞台だっただけに、
MCPが支配する電脳領域や擬人化されたプログラムというのが、
システム化されたコンピュータをうまく表現してました。
しかし、今作では「グリッド」という電脳世界がどういうものなのか、
イマイチわかりにくい作りになっています。
前作のように入り込む世界が限定されていないので漠然としていて、
プログラムの擬人化にも違和感を抱きます。
どちらかというと「情報」の擬人化の方があっているように思うんですよね。
(それが背中の「ディスク」だと言いたいのでしょうが・・・)

世界観だけでなくストーリー自体もわかりにくく、
(アイソーっていったいなんなんですか?)
それでいて薄っぺらい。
映像の美しさを愛でるタイプの作品なのでしょうね。

どちらかといえば前作の方が好みでした。


■関連記事

トロン :ダメ映画レビュー
2011.08.23
ネットで話題になっているネタについては、
とりあえず今のところは静観。
ソースからして真実味は高いかもしれないけど、
信じてガッカリするのはなぁ・・・。
富野って過去に高畑氏との対談はありますが、
宮崎駿氏と対談したことって皆無でしたっけ?

庵野氏とも押井氏とも対談しているけど、
一番の天敵との対談ってないのかなぁ・・・。


続きを読む

この週末は頭痛に悩まされっぱなし。
気温がいきなり10度近く落ちこんだのと、
雨が続いた気圧の関係なのかな。

右のこめかみのあたりの痛みがずっと続いて、
ロキソニンを常用せざるをえない。
なんだかなぁ、もう。

週明けは少し回復すればいいのだが。
今月の26日に発売される「ガンダム世代への提言」2巻の書影が入りました。



1巻の赤丸と違って2巻は青丸。
筆で書かれたと思われる縦線も微妙に違っています。
↓参照用に1巻の書影も。

ガンダム世代への提言  富野由悠季対談集 I

ガンダムエース掲載時からかなりの改編がなされていますが、
それでも富野の熱い対談を読むことが出来れば・・・。

続きを読む



発売は今日だけど、たまたま売っているところがあったので購入。
2章くらいまで読んだけど是々非々で読まないとダメかもね。
ちょっと内容にクセがある感じ。



中国語って学生時代に勉強したのにすっかり忘れていたと思っていたけど、
記事を読んでいたら学んだことを芋づる式に思い出してきたのにはビックリ。
有気音無気音とかにふれてないのは、
「正しい」よりも「伝わる」を重視しているからかな?
文法構造の似た多言語を同時並行で学ぶとレバレッジ効果がかかるらしいので、
久しぶりに取り組んでみようかしら?

あ、あとは学生時代に学んだ発音と記事で紹介されてる発音が微妙に違う・・・。
これは方言とかなのかな?
西安・咸陽では意外と通じたけど、北京では何度も聞き直されたのを思い出した。
2011.08.18

今日も雄星見に来ました。ハンカチより持ってるかも!?
2011.08.17
劇場版けいおんの舞台はイギリス?!
番外編「計画!」の話が続いていたのか?!

さらにストパンの劇場版も来年春に公開決定?!
しかも完全新作だと?
501の物語を続けるのは、2の終わりかたからして無理くさいけど、
別の部隊の物語になるのか?
それとも「ウイッチに不可能はない!」で押し切ってしまうのか。

いやぁ、どちらも楽しみだなぁ。




( ^ω^ )どうしてこうなった!?
いや、ホント。

数年前までは最近のアニメなんてサパーリ見てなかったのにね。
今もアイマスとピングドラムは欠かさず見てるよ。
やはり地デジ環境を整えたのがきっかけか・・・。
ガンダムinfoにキャラホビ2011で行われる富野トークショーの情報が上がってました

■富野監督トークショー
開催日時8月28日(日)11:30~
場所キャラホビ2011会場内 メインステージ
内容・
参加方法
ゲスト:中須賀真一氏(航空宇宙工学教授/ガンダム好き科学者)
トークショーはどなたでもご参加頂けますが、当日角川ブースにて商品をご購入頂いた方の中から希望者には先着100名様に優先席招待券を差し上げます。


う~ん・・・どうしようかなぁ。
この時期の人混みに出かけるのはちょっとなぁ・・・。
幕張まで行くのも時間かかるんだよなぁ・・・。

ちなみに当日はサイン会も開催されるのだとか。

■富野監督サイン会
開催日時8月28日(日)14:00~
場所キャラホビ2011会場内 角川ブース
対象書籍「ガンダム世代への提言 富野由悠季対談集」I・II
各1,470円(税込)
内容・
参加方法
当日10時以降に角川ブースにて対象書籍をご購入頂いた方、先着50名様に整理券を配布いたします。


こっちは先着順だから無理ぽ。

なんか最近富野欲が薄まっているのかなぁ。
何が何でもという気にならない。
富野に関するちょっとしたクイズでも。

富野がお風呂に入った時に最初に洗うのはどこでしょう?

おわかりになった方はコメント欄から回答をお願いします。

まぁそんな事言いながら完全スルーされるのがいつものパターンなのですがね。
そういえば鼻息荒く意気込んで始めたDVD収録富野動画全紹介だけど、
4月に「その2」を公開して以来4ヶ月弱も放置してたのね・・・。
どういうコンセプトでやっていたかもイマイチ思い出せない・・・。

もういっそのこと、このまま塩漬けにしちゃおうかな・・・
('A`)マンドクセ

これだから、僕は・・・


■関連記事

DVD収録富野動画全紹介 その1
DVD収録富野動画全紹介 その2
先日録画したパヤオ親子のドキュメンタリーを見たのだが・・・
うーん、パヤオにはまだ次回作品の予定があるのか。
それに引き替え富野は・・・。

なんだかなぁ。
今日も朝から暑い一日。
節電しなければならないのはわかるが、
かといって朝から35℃を超えるような熱気では、
こちらが参ってしまう。

というわけで午前中からエアコンオン。
体はだるだる。
まさに自堕落。
なんだかなぁ、いつも夏ってこんなだったっけ。

年々気温が上昇して、ぐったり度合いも上昇しているようだよ・・・。
2011.08.11

猫屋敷へ。死にそうな暑さだったけど、雄星の本拠地初勝利を見られてよかったよ。予告先発で急遽行った甲斐があった。
今日の気温は38.7℃
暑い・・・暑いよ・・・。

おかげで熱中症になりかけました。
気持ち悪いし頭痛いしふくらはぎこむら返りだし。
まいったまいった。

で、明日はさらに暑くなるの?
どういうことよ・・・
年末にダグラムのDVD-BOXが発売されることが決定。
計75話を5枚組3巻にまとめ(1巻:1~25話、2巻:26~50話、3巻:51話~75話)、
12/22から3ヶ月連続でリリースだとか。
気になるお値段も廉価版と言うことで各巻¥18,900とお安くなっている。
1話当り756円。1巻2話で5000円近くとる昨今のDVDを考えると・・・。



ダグラムといえば今月から始まったバンダイチャンネルの、
一ヶ月1000円見放題プランのラインナップにも入っている。
手っ取り早く見たいという人はこちらで観るのも手。

ただ、DVDのほうには24ページのブックレットがつくらしいので、
そっちが気になる方は年末まで待った方がいいのかな?

あとはBlu-rayの発売がいつ頃になるかはわからないけど、
画質重視の人はそっちを買うのかな?
先日落札したブツが到着。
実は昨日のうちに届いていたみたいだが、
今朝になってから気がついた。

で、何を落札したのかというと・・・

続きを読む

先日迷っていると書いた「ガンダム世代への提言」だけど、
迷った末に「映像の原則 改訂版」と合わせてポチっちゃいました。



これだから、僕は・・・

きっと3も買うんだろうな・・・
わかっているんだ・・・。

2011.08.06
今日から夏の甲子園が開幕。
観戦のお供にこれも購入済み。

今日も1日目から良い試合が見られたねぇ。
第3試合の聖光と日南の試合とか白熱したねぇ。

でも生観戦はしたことないんだよね。
一度でいいから見てみたい。

というわけでこれからしばらく甲子園漬けになるお。
明日は帝京と花巻東が目玉だなぁ。
今日は一日中ぐっだぐだ。
どうにもこうにも力が入らない。
体もそうだけど頭もそう。
なんだかいつにもましてボーッとしてる。

なんだろう、夏バテかなぁ・・・。
先日落札したブツの発送通知が届く。
まだかなまだかなー。
手元に届くのは週末になりそうだなぁ。
でも楽しみだ。
わくわく。

何を落としたかはまだ内緒。
2011.08.03
「ガンダム世代への提言」、デザインや構成があんなだったから、
2冊目3冊目を買うべきかどうかちょっと迷っている。
でも抜けている回は多いし、改編でもないよりはましか・・・という思い、
なによりも3冊全巻購入で富野直筆サインが当たるかもしれないという思いが、
背中をぐいぐい押してくる。
どうせ抽選なんて当たりっこないのだから(たとえ物欲引力を発揮してもだ)、
期待する方が間違っているとはおもうのだが・・・。

こんな感じで脳内ぐるんぐるん。

「映像の原則」改訂版の書影が入りました。



うん。
以前のデザインよりもこっちの方がすっきりしていて好きかもね。

映像の原則―ビギナーからプロまでのコンテ主義 (キネ旬ムック)

あとは壊滅的だった文章をどこまで訂正できているか。
ここが一番「改訂」すべきところなんだけどなぁ。
プロフィール

さとまる

  • 書いてる人:さとまる

  • 北関東在住のおっさん。
    富野信者、富野研究家ではありません。ただの富野資料蒐集癖。
    アルバトロスのZ級映画が大好物。
    ご連絡はdameganoあっとgmail.com(あっとは記号に直してください)までお願いします。

    このブログでは「富野作品論」のような難しいものは扱っておりません。それらをお求めの方のご期待に沿えることは難しいのでリンク先の各サイトを参照なさることをお勧めいたします。


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