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2011.02.28
今日で2月も終了。
今年もすでに1/6が経過しようとしています。

早い。
あまりにも早すぎる。

これはきっと地球の自転・公転の周期が早まり一年が年々長くなっているに違いない。
でなければ、こうも早く時が過ぎ去ってしまうとは・・・。

今年もこんなふうにあっというまに過ぎちゃうのかなぁ・・・。

バカな。俺はまだ、何もやっちゃいないんだぞ……
この記事を追加訂正していて気づいたんだけど、
1987年って富野資料が少ない年なのかな?

だから富野は・・・の「富野語録」のページも1987年は空白だし、
富野&庵野語録倉庫ファウファウの後書きだけ。

ということは、ニュータイプ87年6月号の富野コメントってあまり出回ってないのかな?
ちょっと興味がでたからこの年の他の富野コメントも探してみるかな。
2011.02.26
今月もガンダムエースを購入。
これで3ヶ月連続だよ・・・。
足を洗っていたというのに元の木阿弥になってしまうのか・・・。
B004MSWVNAGUNDAM A (ガンダムエース) 2011年 04月号 [雑誌]
角川書店 2011-02-26

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ここで残念なお知らせです。
エコールは今月号で一区切りということで、
夏頃までまた休載です。

         ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!
          cト    cト /^、_ノ  | 、.__ つ  (.__    ̄ ̄ ̄ ̄   ・ ・
ミミ:::;,!      u       `゙"~´   ヾ彡::l/VvVw、 ,yvヾNヽ  ゞヾ  ,. ,. ,. 、、ヾゝヽr=ヾ
ミ::::;/   ゙̄`ー-.、     u  ;,,;   j   ヾk'! ' l / 'レ ^ヽヘ\   ,r゙ゞ゙-"、ノ / l! !ヽ 、、 |
ミ/    J   ゙`ー、   " ;, ;;; ,;; ゙  u ヾi    ,,./ , ,、ヾヾ   | '-- 、..,,ヽ  j  ! | Nヾ|
'"       _,,.. -─ゝ.、   ;, " ;;   _,,..._ゞイ__//〃 i.! ilヾゞヽ  | 、  .r. ヾ-、;;ノ,.:-一'"i
  j    /   ,.- 、  ヾヽ、 ;; ;; _,-<  //_,,\' "' !| :l ゙i !_,,ヽ.l `ー─--  エィ' (. 7 /
      :    ' ・丿   ̄≠Ξイ´,-、 ヽ /イ´ r. `ー-'メ ,.-´、  i     u  ヾ``ー' イ
       \_    _,,......::   ´゙i、 `¨ / i ヽ.__,,... '  u ゙l´.i・j.冫,イ゙l  / ``-、..- ノ :u l
   u      ̄ ̄  彡"   、ヾ ̄``ミ::.l  u   j  i、`ー' .i / /、._    `'y   /
              u      `ヽ  ゙:l   ,.::- 、,, ,. ノ ゙ u ! /_   ̄ ー/ u /
           _,,..,,_    ,.ィ、  /   |  /__   ``- 、_    l l  ``ーt、_ /  /
  ゙   u  ,./´ "  ``- 、_J r'´  u 丿 .l,... `ー一''/   ノ  ト 、,,_____ ゙/ /
        ./__        ー7    /、 l   '゙ ヽ/  ,. '"  \`ー--- ",.::く、
       /;;;''"  ̄ ̄ ───/  ゙  ,::'  \ヾニ==='"/ `- 、   ゙ー┬ '´ / \..,,__
、      .i:⌒`─-、_,....    l   /     `ー┬一'      ヽ    :l  /  , ' `ソヽ
ヾヽ     l      `  `ヽ、 l  ./  ヽ      l         )  ,; /   ,'    '^i


がっかりだ。

がっかりすぎてガッカリンガー・ガール。

これまで何年も待たせていたのにまたかYO!


その他、庵野に続く板野一郎と安彦のスペシャル対談とか、
「教えてください富野です」は「日本のいちばん長い夏」の原作者、
半藤一利氏だったり満足度は高かったかも。

それと池田秀一と玉川紗己子が夫婦だったのを、
坂本真綾との対談で初めて知ったり。
そうだったのかー。


で、安彦と板野一郎の対談は来月に持ち越しですか。
・・・また買うお。
先月放映されたノンフィクションWの富野出演回をようやく見ることが出来ました。
いやあ、よかった。

正直なところ宇宙エレベーターってぼんやりとしたイメージしかなかったのですが、
これを見てだいぶ具体的に想像することが出来るようになりましたね。

また、「はじめたいキャピタルGの物語」に活かされていた世界観が、
今後どのような作品へと昇華するのかとても楽しみですね。

で、その作品作りの予算と機会はいつになったらサンライズは用意してくださるのでしょうか・・・。
2011.02.24
材料は揃えたんだけどどうにもやる気が出ない。
「ライディーン」も見てないし、
「いま、そこにいる僕」も見てない。
富野資料も画像化だけして手つかず。

今日は心身ともにぐったり。
というかむしろ心のほう。
図太い人間になりたいなぁ。


そういえば今年に入って25本以上映画見たけど、
全然レビューしてないや。
('A`)マンドクセ
シャア専用ニュースさんの記事にあったけど、
3月の池袋ガンダム上映会で、土日続けて参加した人の中から抽選で50名に、
富野のサイン入りポスターをプレゼントするとか。

5日の土曜日は上映会だけだからスルーして別のところへおでかけの予定だったんだけど・・・。
う~ん・・・どうしようかなぁ。
でも、抽選で50名ならば物欲引力を発揮しても難しそうだなぁ。
それにオイラあまりポスターに関しての執着はないのよね。
どうせもらっても潰しちゃいそうだし。

とりあえず6日の富野講演会だけでいいかなぁ?
宇宙ショーへようこそ


B00426C8C6宇宙ショーへようこそ 【通常版】 [Blu-ray]
石浜真史
アニプレックス 2011-02-09

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B00426C8BW宇宙ショーへようこそ 【通常版】 [DVD]
石浜真史
アニプレックス 2011-02-09

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『R.O.D』シリーズや文化庁メディア芸術祭優秀賞を受賞した『かみちゅ!』の舛成孝二(監督)×倉田英之(脚本)が満を持して送りだすオリジナル劇場アニメーション!のどかな田舎に暮らす5人の子供たちが巡り合う、出会いと壮大な冒険を描くスペースファンタジー!!


存在だけはCMで知っていたのだが、内容については全く知らず見てみた。

これは面白い!

最初からぐんぐんとストーリーに引き込まれてしまった。
あまりにもストーリーに没頭してしまったので、
演出とか、表現とか、作画とか、
その辺ののことには全く気が回らず。
なので語る言葉が見つからない。
いやぁ、掘り出し物を引き当てた気分。

これは、宇宙人ポチのキャスティングがすべて。
藤原啓治さんが演じているのだが、
ダメダメな面、頼もしい面、かっこつけな面、
いろいろな面を見せるポチにうまくフィットしている。

物足りない面もあるんだけど、それを補ってあまりある爽快感。
もしかして、これってきっちり説明してたらつまんなくなっちゃってかもね。
そのへんのバランスが絶妙だったのかな?
「いい映画」かどうかはわからないけど、
オイラには「面白い映画」でした。

もう一回見て今度は細かいところをチェックしようかなぁ。
こんなものを借りてきた。

B000ALF6TE今、そこにいる僕 TV-BOX [DVD]
名塚佳織
ジェネオン エンタテインメント 2005-09-22

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知る人ぞ知る大地丙太郎監督の名作。
時期的には∀と同じ頃だったかな。
WOWOWでの放送だったので気にはなりながらも見られなかった作品。

大地作品らしからぬ重い作風みたいだけど、
これを見てみようかなぁ。
昨日は焼き肉を食べに行く前に、
書店に寄って2冊ほど購入。

まずはこれ。
4776206544もしも日本が戦争に巻き込まれたら! 日本の「戦争力」vs.北朝鮮、中国 (2時間でよくわかる!)
小川 和久 坂本 衛
アスコム 2011-02-02

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ツイッターで著者の小川さんをフォローしているので知った本。
小川さんの本を読んだのはこれで4冊目。
延坪島砲撃事件や、尖閣の漁船衝突など、最近の外交問題についての1冊。

あとはこれ。
4862486541そのとき野村が考えていたこと ~野村克也の野球論、人材育成・組織術 (新書y)
橋上 秀樹
洋泉社 2011-02-05

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橋上氏による野村本は以前に1冊読んだのだが、
新刊JPでの案内が面白かったので。

これで読み止しの本が6冊にもなってしまたよ。
とりあえず返却期限のある図書館の本から片付けないと。

焼き肉おいしいです
ついうっかりポチってしまった・・・

B004GGST8OコサキンDEラ゛シ゛オ゛! ~クロ盤~ [DVD]
ポニーキャニオン 2011-03-16

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ここ最近なんだかんだで無駄遣いしすぎだなぁ。
まぁ、支出をすることによって経済活動の活発化に協力している。
マクロの目線でそう考えればいいのかな・・・。
2011.02.17
2001年の2月17日。
今からちょうど10年前の今日、あるガンダム情報サイトがオフ会を開催した。
全国7都市で同時開催されたそれは「全国統一OFF」と題され、
各地でガンダムファン同士がリアルなつながりを作った。

そのサイトの名は「GUNDAM MASTER WEB.」通称G.M.W.
オイラがネットを始めて最初にアクセスしたガンダム系サイトだった。
(「ガイア・ギア」で検索してヒットしたのがきっかけ)
特に「がんだむ くぇすちょん」という名の質問掲示板では、
初心者からコアな人間まで入り交じって濃密なやりとりが交わされていた。
オイラも多分にもれず質問を書き込み、質問に回答し、
自説と異なる回答に反駁し、そのコミュニケーションを楽しんでいた。
また毎晩テレホタイムになると「がいちゃ(ガイア・ギアチャット)」で、
夜な夜なダベっていたものだった。
まさにGMWはガンダムファンにとってのポータルサイトの1つであった。

そんなサイトで行われたオフ会。
いつもネット上で交流している人たちと実際に出会える。
期待4割不安6割くらいの心中ながらも参加を決めた。

待ち合わせ場所のいけふくろうで集まったこと、
居酒屋の座敷を借りきって誰はばかること無く濃いガンダム話が出来たこと、
皆川ゆか先生も参加していろいろな裏話が聞けたこと、
ビンゴ大会で∀のショルダーバッグが当たったこと、
みんなで1パーツずつHGUCキュベレイを組んで完成させたこと、
二次会のカラオケでターンエーターンを熱唱したこと、
今でも憶えている。

このオフ会をきっかけにして、
このブログでも名前を出したことがあるギムGや小林さん、ほえなど、
ダメガノ会の面々ともリアルな付き合いをするようになった。

大げさな表現かもしれないが、
あのオフ会に参加したことはオイラの人生にとって大きな影響を与えていると思う。
あのオフ会があったからこそいろいろな人たちと出会うことが出来、
素晴らしい仲間が出来た。
そしてその人達をきっかけに、そこからまた新たな繋がりもできた。
だから、あの場で出会えたみんなに感謝している。
ありがとう。

それにしても10年ってあっという間だったなぁ。
今ではすでに鬼籍に入られてしまった人も・・。
全くの没交渉になってしまった人も・・・。
なのにオイラは10年間全然成長してない・・・。
(´・ω・`)

参加者に配られた記念ステッカー
gmwoff10th_01.jpg

ビンゴ大会で当たったショルダーバッグ
gmwoff10th_02.jpg

中部地区と関東地区との合同寄せ書き。
名古屋で行われた中部地区オフが昼に開催され、
それに参加した方が半分書かれた色紙を持って、
夜に行われた関東地区オフにも参加されて完成させた。
gmwoff10th_03.jpg

■関連記事
ダメガノ忘年会
ショックなこと
ロストマウンテン発掘

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ここをご覧になってくださる方にお尋ねしたいのですが、
富野と高橋良輔監督の対談って以下に記したものの他にありましたっけ?
なにかございましたらコメント欄から教えていただけると助かります。

・アニメージュ81年12月号「THE DIALOGUE 富野喜幸VS高橋良輔 日本サンライズは'82年春を席巻できるか!?」
・OUT86年5月号「対論!! 富野由悠季×高橋良輔」
・アトムの遺伝子ガンダムの夢 その12「上井草なんてダイッキライ!」
・オリジナルの肝 Vol.11
・サンライズフェスティバルパンフレット「スペシャル対談 サンライズ仕事の流儀」

この他にも所有していると思うのですが思い出せないので・・・。
今年に入ってから読書ノートにモレスキンを使い始めた。
使っているのはスクエアのラージ。

4903799166MOLESKINE モレスキン スクエアードノートブック・方眼・ラージ
MOLESKINE
カファ 2008-09-01

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昨年読んだ「モレスキン本」でかなりグラっときていたのだが、
いかんせん1冊で2K近くするお値段に躊躇していた。
ところが円高の影響なのかAmazonでのお値段がかなり下がったこともあり、
年末にエイヤッと買ってしまった。

使い始めこそ糸綴じが甘かったり紙質が悪かったり、
不満点のほうが多かったのだが、
それも最初の数枚だけで、
途中から紙質も綴じもちゃんとしたので今ではかなり満足している。
ジェットストリームの書き味にも合うんだこれが。

読書ノートをつけ始めたのが一昨年からのことで、
今のノートで6冊目になる。
今までサイズもメーカーも試行錯誤していろいろなものを使ってきたが、
モレスキンにしてから何が一番変わったかというと、
手に取る機会が多くなったこと。

今までならどうしてもノートにするのを貯めてしまい、
何冊もストックがたまってから重い腰を上げていたし、
せっかくまとめてもあまり読み返すことがなかった。
特にモレスキンの前に使っていたエトランジェ・ディ・コスタリカの場合、
あまりにも表紙も中の紙もペラペラで頼りなく、
ちょっとした汚れが落ちなかったりしたこともあって、
開くことが苦痛にもなってしまっていた。

それが、モレスキンだとなぜか手にとってしまう。
読み終わった後にもすぐにノートに書きたくなる。
これはほんとうに不思議。
なにか書きたくなってしまう。
お高いけど買ってよかったわ。

ポケットサイズやポケットも欲しい熱がじわじわと・・・。




そういえばモレスキンによく似たロイヒトトゥルムなんてノートもあるのか・・・



■関連記事
買ってよかった
気になる本
読書ノート始めました
昨日記事にした「ドラゴンボール」再実写映画化はガセだった模様。
脚本担当とされていた紀里谷和明がツイッターにてこう説明している。

なんかIMDBにでたらめな情報が載っているみたいですが、全くのガセです! そんな訳ないだろ! 現在、IMDBに訂正要請中。(元ツイート



拡散RT希望 ドラゴンボールの誤情報が止まりません。いろんな人からメールの問い合わせが・・・。本当に迷惑してます。今進行中のプロジェクトにも悪影響を及ぼしかねないので、どうかこの誤報の修正にみなさんの力を貸してください。ちなみにIMDBには修正を申請しています。(元ツイート



ですよねー。

誰も好き好んでこんな明らかに売れない映画をつくろうなんて気は起こしませんよね。
いやぁ、よかったよかった。

以前にここでも紹介したことがある実写版ドラゴンボール「ドラゴンボール EVOLUTION」。
あれは本当にひどい映画でした。
誉め言葉でなくて本当に酷かった。
もうこれに懲りて実写化なんて考えなければいのにと思っていたのですが・・・。

今度は日本で実写化ですと?
(でもセリフは英語)

ソースはこちら
IMDBのサイトはこちら


しかも今回は「CASSHERN」「GOEMON」と、
見るに耐えないクソ映画を作ってきた紀里谷和明が脚本ということで、
「EVOLUTION」に輪をかけたクソ映画に仕上がるのは火を見るよりも明白。
監督は「3丁目の夕日」の山崎貴監督。

いやぁ、映画会社も金をドブに捨てるような大冒険をしますなぁ・・・。
どんな層がこんな映画を見に行くんだろう?
ネタ目的以外に観に行く人がいるのかしらん?
先月に劇場でのイベント上映を観た「孤影再び」だが、
やっぱりブルーレイも予約してしまった。

イデオンの劇場版と「孤影再び」。
両方は買えないのでどちらにしようか迷っていたのだが、
イデオンの方は諦めてこちらを予約。
やっぱり高いから・・・。
それに、良輔監督の登壇した舞台挨拶や、
オーディオコメンタリーも収録されていたのもこちらにした理由の一つ。

B0047O2TQ8装甲騎兵ボトムズ 孤影再び  [Blu-ray]
バンダイビジュアル 2011-04-22

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で、当初は画質とかわからないからDVDでいいやって思っていたんだけど、
某くもじいのDVDを観たときに地デジの画質との違いに愕然とし、
ブルーレイ購入に切り替えた。
ま、といってもそんなにわからないけどね、やっぱり。

それにしてもこのジャケットイラストはどうなんだろう。
クライマックスをこうもはっきり描かなくても…って思ってしまう。
まぁ、本当のクライマックスはこの前のシークエンスなんだけど。

なんにせよ、これで何度でもあのシーンが見られますよ。
届くのが待ち遠しい。

■関連記事
テイタニアのための物語


DVDはこちら。

B0047O2TQI装甲騎兵ボトムズ 孤影再び  [DVD]
バンダイビジュアル 2011-04-22

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少し前のことだが、コンビニでこれをゲット。

2011021015100000.jpg

十六茶キーホルダーのあずにゃん。

実は昨年の午後の紅茶同様にローソン限定だと思っていたら、
他のコンビニでもやっているということなのでセブンイレブンでゲット。
ローソン遠いし。

都会のコンビニでは軒並み荒らされて、
最前列には凸ばかりが残されているという情報もあったが、
こちらでは平和なもの。
あずにゃんは最前列に残っておりました。

特に欲しいとも思っていなかったのについ手にとってしまったのは、
「集めないと死んじゃう病」が治っていないということか。
アホリックス リローデッド

B001EZHDE6アホリックス リローデッド [DVD]
デヴィッド・リーチ
ビデオメーカー 2008-11-07

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「マトリックス」はもちろん、「ランボー」から「沈黙」シリーズまで、玉砕覚悟でパロりまくり!アクションスターとして成功を収め、やがて失墜していった悲劇のヒーロー、フランク。この映画は、そんな波乱の人生を歩む彼に密着したドキュメンタリー……という設定で描くおばかコメディ。実際にはフランクは架空の人物で、もちろんドキュメンタリーも大ウソ!本編には「ランボー」「マトリックス」「ロッキー」「沈黙シリーズ」などのパロディ・シーンが満載。さらに“無駄に”豪華すぎる超S級スターが、アホすぎる企画にカメオ出演!あの有名女優A・ジョ○ーや本家「マトリックス」のC=○ン・モス、 H・ウィー○ィングらのスーパースターがなぜか出演!あらゆる超大作に戦いを挑む、お下劣パロディ満載の偽ドキュメンタリー・コメディの誕生!


以前に紹介した「アホリックス」の続編かと思ったのですがさにあらず。
全くの別物でした。
こういう手法には馴れているつもりだったのに、
引っかかってしまうとはなという迂闊。

内容はフランクというストリッパー出身の俳優の成功と転落、
そして周囲に支えられての復活を描いたフェイクドキュメンタリー。
かなり過激なブラックジョークです。

ストーリーそのものよりも、実在のスターが登場して主人公の俳優についてコメントしたり、
名作のおバカなパロディを楽しむのがメイン。
アンジェリーナ・ジョリーも出てくるのですが、
撮影現場で主人公を取り押さえた彼女のことをその後に登場する警官が、
「ビッチはセットの下敷きになればいい」と言っているのには笑ってしまいました。
よく出演してもらえたなぁ。

「沈黙の厨房」「ジンボー」などのパロディ作品のクオリティもしっかりしてて、
Z級特有のチープさがないのが「アホリックス」との最大の違いかもしれません。
塑像していたのとはかなり毛色の違った作品でしたが、
なんだかんだで最後まで楽しんでしまいました。

それにしても、アイ・オブ・ザ・タイガーになんとなく似たBGMまで流れるとはww



とことんZ級のくだらない映画が見たい方はこちらをどーぞ
B000PWQS9Uアホリックス [DVD]
A・レイヴン・クルーズ
トランスフォーマー 2007-07-06

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kaito2198さんのブログ「TOMINOSUKI / 富野愛好病」で、
今月号の「富野に訊け!」に関する記事が書かれていた。

読んでみて思ったのは昔から富野はブレていないな、ということ。
TV局や代理店、スポンサーにプロダクション。
様々なところから入ってくる横槍を「はいはい」と飲みながらも、
そこに自分なりの表現を込めてきたのが富野由悠季という演出家だからだろうか。
こういう「オトナ」の物言いはライディーンのあたりから変わらないように思う。

富野の言っていることにはおおむね賛同。
自分の意志とは全く無関係なところで枠を作られてしまったのならば、
枠を壊そうとするよりもその枠を逆手にとって、
枠の中で枠を最大限に利用した表現で相手をギャフンと言わせる。
それがライディーン以降の富野が使ってきた手段のように思う。

富野自身も枠を壊せるものならば壊したいのだろうと思う。
けれども、枠を壊して既存のシステムをぶっ壊して、
それでも丸く収めるなんてことが出来るのは天才だけ。
ならば凡人の自分は与えられた枠の中で最大限できることをやっていこう。
それを続けることが蟻の一穴になって枠を自壊させるかもしれない。
そう思いながら富野は仕事を続けてきたのではないか、
そんなふうに勝手に想像している。

また、以前にサンライズ草創期のスタッフ座談会について紹介したとき、
飯塚さんをはじめ「食っていけること」がサンライズのテーマという話が出ていた。。
その考え方が富野にも影響を与えていて、
自由のためにおまんまの食い上げになるよりは、
規制の枠の中でも自分なりの表現を織り込めるようにしろという意味なのかもしれない。

富野の言う
法律に抵触しないように表現活動をする

為政者に都合の良い表現をする
ということでは決して無い。
そこは読み間違ってはいけない。

むしろ富野は
その裏にどんなメッセージが込められていても、
 表面上は法律の範囲内と言い逃れできるような表現を考えるべき

と面従腹背して為政者側を欺くことを唆しているのである。
もちろん富野自身も「どんな規制でもそれをかいくぐって表現してみせる」と考えていることだろう。

物事のとらえ方は人それぞれだから富野の言葉に反感を抱く人もいるだろう。
肯定的でもオイラとは全く別のとらえ方をした人もいるだろう。
それは違っていて当たり前。
でも、オイラはあの言葉をこのように受け止めた。

■関連記事
サンライズ関係者座談会(1/5)
富野VS庵野
キング・オブ・ロストワールド

B000EBDFWKキング・オブ・ロストワールド [DVD]
カルロス・デ・ロス・リオス
アット エンタテインメント 2006-03-24

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巨大生物、ドラゴン、キング・コングが大バトルを繰り広げるモンスターパニック。アマゾンの奥地に1機の飛行機が墜落。生き残った乗客たちは探索を始めるが、彼らの目の前に広がるのは巨大生物が生息する有史以前の世界“ロスト・ワールド”だった。


数々のZ級映画を世に送り出すアサイラムの作品です。
このスタジオの作品といえば以前にこのブログでも、
エイリアンVSエイリアン
トランスモーファー
2012
紀元前1億年
などなど紹介してきました。
それらに勝るとも劣らないダメっぷりをこの作品でもいかんなく発揮しています。

CGがひどい、スケールが小さい、シーンに緊迫感がない、
本来ならつながらないカットを強引につなげたので前後のシーンがぶつ切り、
イマジナリーラインを何度も越えるので位置関係がぐちゃぐちゃ、
緊迫感をカメラの揺れで表現しようとするがブレ過ぎて意味不明、
映像からではなにをやっているのか全く判別できず説明セリフ頼りの状況・・・
などなどアサイラムの映画ではおなじみの表現が立て続き、
見ているだけでぐったりとしてしまいます。

とにかくドイヒー。
火の表現を赤いライトで代用しているので色味がおかしくなっているのは序の口。
CAなのに旅客機と戦闘機の区別がつかなかったり、
仲間がひとり減っても気付かないのか気にしないのかスルー。
何もかもが予想の斜め上の展開です。

例えば主役だとばかり思っていた男性が中盤で呆気無く死んでしまったり、
物語の冒頭で墜落現場に残ったグループと、
探索を始める主人公グループに分かれるのですが、
途中まで付いてきながら意味ありげに「私帰るわ」と言い残し
墜落現場に戻った女性は何かの伏線かと思いきやそのまま出番がなかったり。
墜落現場のグループは原住民に襲われて、
その後主人公グループと再開するもスルーだったり。
何から何まで酷いです。
でも笑えます。

一番驚いたのはメインであると思っていたキング・コング。
冒頭数秒でた後は、残り20分ほどになるまで登場しません。
登場した後もほとんど活躍することがありません。

コングの倒し方もラストもさすがの酷さです。
これはぜひ実際に観ていただいた上で、
なんじゃそりゃ!というツッコミを入れていただきたいです。
抱腹絶倒か呆然自失か。
どちらにしろ衝撃的です。

我こそはというZ級マニアにはおすすめです。
それ以外の方は絶対に見てはいけません。

その他のレビュー済みダメ映画はこちらからどうぞ

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昨日のノイシュバンシュタイン城プラモデルに触発されのか、
久しぶりにガイア・ギア熱が燃え上がった勢いでこんなものを作ってみた。


より大きな地図で ガイア・ギア関連地図 を表示

ガイア・ギアに登場する地名の地図。

ガイア・ギアを知ってからもう20年近くになるけれど、
この地図を作って初めてアフランシたちの足取りを地理的に把握できた。
当時も地図帳片手に読んだり聞いたりしていたはずなんだけど。
まったくもってお恥ずかしい限り。

で、気がついたのが小説版とサウンド版の違い。

サウンド版の場合ヌーボ・パリでの戦闘のあとそのまま東に進んでバイエルンに向かう。
しかし小説版の場合、リエージュからブザンソンへ南下し、
さらにバイエルン南方のモンファルコネに回りこんで、
バイエルンへは北上して侵入する。
サウンド版に比べるとずいぶんと遠回りしているように見える。
だが、そこが富野なりの作戦を考えてのものだったんだろうね。
補給を受けるポイントとか。
勉強になります。
2011.02.07
ギムGから荷物が届く。
そういえば「お前に貰って欲しいものがある」とか言ってたっけ。
なんじゃらホイ・・・って!
これは!

newswanstone.jpg


童友社のお城プラモ!
ダーゴル大佐が最期を遂げたノイシュバンシュタイン城!
ギムGがガイア・ギアガレキを飾ろうと勢いで買ってしまい、
お宅に訪問するとひっそりと置いてあったアレじゃないか!

これをオイラにどうしろとwww
組んでみたいのは山々だけどぶきっちょには無理www
インスト見てもどこをどうくっつけたらいいかわからんぽ。

でも一時期このネタで盛り上がったなぁ。
中庭にフルスクラッチの半壊ドハディを突っ込ませて小説版エンディングか、
半壊したブロン・テクスター置いてサウンド版エンディングか。

とりあえずありがたくいただいておこう。

B0015X9ZW01/200 西洋の城 ノイシュバンシュタイン城
童友社

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Amazonでこんな本を発見した。

4990138864平和のエネルギー―トリウム原子力 ガンダムは“トリウム”の夢を見るか?
亀井 敬史
雅粒社 2010-11

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トリウム原子力といえば昨年のコクヨのシンポジウムにて、
富野が次世代の原子力エネルギーとして語っていたもの。

著者の亀井氏はガンダムエース2009年1月号に掲載された、
「教えてください富野です」でも富野と対談している。
また、2009年に日本科学未来館で開催されたシンポジウムで同席している。

最近の富野を語るキーワードとして、
枝廣淳子氏に触発された「環境から見たニュータイプ」、
青木義男氏に触発された「宇宙エレベーター」が挙げられると思うが、
この「トリウム原子力」もその一つになるのではないだろうか。

富野の思考をトレスするという意味で一度読んでみたほうがもいいかもしれない。

それにしても富野は齢70になっても、
新たな出会いから新たな見地を見出すのは凄い。
先日ちょっとだけ紹介したニュータイプ95年4月号の付録、
10周年メモリアルブックの富野インタビューをご紹介。

ニュータイプは僕にとっての逆子だった

ニュータイプについて、印象に残っていることを挙げるならば、なんといっても誌名に「ニュータイプ」という単語を採用していただけたことに尽きるでしょう。内容にまったく関係なく、とにかくこのタイトルを冠した雑誌が、角川書店という出版社から発刊されたことが、とてもうれしかった。……もちろん、この誌名を採用することを決定したのは僕ではありませんし、創刊前に相談されたときには反対した立場でもありますが、とにかく感情的にはうれしかった。そして名前を提供したその雑誌が、10年を迎えるまでに至った。僕にとって、これに勝るニュータイプへの印象というものはありませんし、さらに語るならばこれ以上に大事なこともありません。
 では、なぜ、"大事"なのかというと、創刊以来、僕の心の中では「この雑誌は、いわば僕にとっての逆子なのかもしれない」という思いがどこかで絶えず渦巻いていたからなんです。……この比喩は、若い方には理解していただきにくいかもしれませんが、ひと昔前まで一般的に逆子というのは、ひ弱で育てるのに手がかかる、と語られていたのです。とにかくこの雑誌は、そういう存在なのではないか、と危惧せざるを得なかった。なのに、そう恐れていた子が、ついに10歳を迎えるまでに至った。ならば、どうして無事に成長できたかというと、角川書店の力とスタッフ、特に1・2代目の人たちが、切実な危機感を抱いて本づくりにあたってきたからにほかならないのです。この危機感と、先発アニメ誌とは異なり、なんとかメジャー志向を確立していこうという姿勢、そしてその育てるという立場の末席に僕も置いてもらえたのではないか、という思い、これらが混ざりあっていたからこそ、僕にとっては"大事"なのです。
 もちろん端から見れば、嘘の部分もあるでしょう。けれども、僕にとってはこのようにして育った子は、さらに大きく育っていくに違いない、と感じられるし、思わず期待もしてしまう。そして特に21世紀を目前にして、この子の最大の特徴である、アニメ誌なのかメディア雑誌なのかよくわからない部分というのは、いっそうこの子を強くしていくのはないかとも思えてくるのです。なぜならば、これからさまざまな形式や媒体でビジュアルを用いた若い才能が突出してくるに違いない。そんな中で、この曖昧さこそが、それらの才能を表現するための武器になる。そしてそれらを見て、また新たな才能が芽生えていく。素材の制作者と編集者のよい関係、これがニュータイプには発生する土壌があるのです。
 ただし、これからの時代、日本人の精神的なものが、大転換を遂げていくに違いありません。そのきっかけが、先の阪神大震災であろうと思うのだけれども、あの神戸に流れている雰囲気、悲壮感とか復興への希望などではなくて、ひっくり返ってしまった価値観とでもいうべきものを、ニュータイプの編集者は学ばねばなりません。なぜかというと、そこにはこれまでの日本人が金科玉条のようにしていた競争心ではなく、共存のために知恵を出し合おうという意識が流れているのです。
 これからの日本は、あらゆる方面でこのような共存の意識をもっていかねばならず、人々もそれに気づきつつあります。ニュータイプがこれからも"ニュータイプであろうとするならば、新時代のメディアとしての意識を喚起していく存在になってほしいと思います。"



富野が「武器になる」としていたニュータイプのごった煮的な特徴ですが、
その後はどんどんなくなっていき、今ではただのアニメイラスト掲載誌のような存在に。
あの「何でもあり」感がよかったのにねぇ。
これについては富野だけではなく、

永野護
「本来ニュータイプというのは総合的なビジュアル雑誌だったはずなんだよね。でも、最近はどうしたことかアニメーション一辺倒になっていて……。」

朝倉哲也
「どうも最近のニュータイプは自分がTHE MOVING PICTIRES MAGAZINEである、ということを忘れ始めているような気がするのです。」

美樹本晴彦
「これからのニュータイプに期待する点としては、もう少し多趣味でマニアックな部分も欲しいな」

出渕裕
「ニュータイプは本来、THE MOVING PICTIRES MAGAZINEという雑誌の副題が示すように、アニメーションという軸足を持ちながら、あくまでも総合的なビジュアル誌を目指していたはずですよね。だけど最近の号を見ていると、結局のところ平凡な"アニメ情報誌"になってしまったんだなぁと個人的にはそれが残念ですね」

高橋信之
「せっかくアニメ誌ではなく「THE MOVING PICTIRES MAGAZINE」と名乗っているのですから、もっと分野に広がりをもたせ、掲載する素材にも気を遣うべきではないか、とは感じます」

これだけの人たちがコメントしている。

昨年のニュータイプ3月号は25周年&300号記念の別冊付録がつき、
同じようなお祝いコメントがあったんだけれども、
苦言のようなものは見受けられなかった。
時代が変わってアニメ誌のニュータイプから入った人が多くなったのか
開き直ってアニメ誌でヨシとしたのか、
それとも言っても変わらないと思ったのか・・・。
なんにせよ自分にとって今のニュータイプには魅力がない。

ちなみに富野もそのつぎの4月号で25周年記念の寄せてのコメントを載せてます。
そちらはシャア専用ブログさんで公開されてますので参考にどうぞ。

■関連記事
ニュータイプは富野の逆子
何が引き金になったのかはわからないが、
久しぶりにガンダムWを全話見直したくなった。
リリーナ様に(;´Д`)ハァハァしたい

そういえば一昨年にもそんな症状が出たような。
ヤバいなあ・・・。


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バンダイビジュアル 2010-11-26

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FC2のブログ管理画面にログインしたら見慣れない表示が。

 【旧ブログユーザーのログインについての重要なお知らせ】

お客様のブログは旧アカウント(FC2IDに登録されていないブログ)ですので
2011年2月22日に 従来のブログIDとパスワードにてログインする方法では ログインできなくなります


旧ユーザーとは2005年12月以前にFC2ブログに登録したユーザー。
このブログを始めたのは2005年の1月だから、オイラも旧ユーザーになる。
FC2ID自体は登録済みなんだけど、ブログの関連付けはしていなかった。
面倒だなぁと思いながらも登録してみようとしたら・・・

すでにブログのサービスが追加されている FC2ID には移行できないので、
新たに別のFC2ID を取得して、そこにブログを編入するか、
その FC2ID に追加済みのブログを削除する必要があります。


実はオイラ、ココの他にもう一つFC2にブログを持っている。(絶賛放置中だけど)
そちらも旧ユーザーなのでFC2IDへの移行が必要なのだが、
1IDにつき1つだけ?
ということは別のIDを登録しないといけないの?
('A`)マンドクセ

そもそもなんだIDに統合するんだろう。
今のままでいいのになぁ。

仕方がないから+をつけたアドレスで登録するか。

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ウィッチマウンテン/地図から消された山

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75年の『星の国から来た仲間』を、アンディ・フィックマン監督が現代的SFにリメイクしたSFアドベンチャー。地球存亡の秘密が隠されたウィッチマウンテンを目指す兄妹と偶然出会ったタクシードライバーが、敵の追跡から決死の逃亡を図る。



特に前情報を仕入れること無く観てみた作品。
意外と面白いB級作品でした。

ディズニーのファミリー向け(観てから知りました)ということで、
内容的には派手なアクションが続く子供向けなのですが、
ディテールにSF映画のパロディがいろいろ仕掛けられているので、
「このシーンはあの作品!」と大人でもそこそこ楽しめるのではないでしょうか。

エイリアンの妹を演じている子役は、
どこかで見たことがあるなぁとおもったら、
テラビシアにかける橋」でレスリーを演じていた子じゃないですか。
メイン3人の中ではダントツの存在感を放ってます。
やっぱり目力が凄い。
将来いい女優さんになりそうですね。

もったいないなぁと思ったのは、タクシードライバーのジャックを負うマフィア。
主人公3人と、エイリアンを追う政府(MIB?)、マフィアが絡みあうのですが、
マフィアだけ存在感が薄く、
バックボーンだけに留めて登場させなくても良かったのでは?と感じました。

家族で観るのにはオススメ作品なのではないでしょうかね?


■関連記事
テラビシアにかける橋:映画レビュー

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2011.02.01
どうも体がだるい。その上注意力までない。
こんな数ワードを打つのに何度失敗しているのかと。
う~ん・・今日は寝よう。

そういや富野記事も最近さっぱりだなぁ。
手も動かなければ頭も動かない。
どなたかモチベーションを上げるインセンティブをください。
プロフィール

さとまる

  • 書いてる人:さとまる

  • 北関東在住のおっさん。
    富野信者、富野研究家ではありません。ただの富野資料蒐集癖。
    アルバトロスのZ級映画が大好物。
    ご連絡はdameganoあっとgmail.com(あっとは記号に直してください)までお願いします。

    このブログでは「富野作品論」のような難しいものは扱っておりません。それらをお求めの方のご期待に沿えることは難しいのでリンク先の各サイトを参照なさることをお勧めいたします。


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