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もうお気づきの方もいらっしゃるかもしれないが、
このところこのブログの表示がちょっと変だ。

このブログでは記事ごとではなく、日付ごとにまとめて表示している。
そのためなのか、以前から一日に複数の記事を書くと、
1ページ最後の項目にその日付が当たった場合、
最新の記事以外が表示されないということがしばしばあった。

今度はそれに加えて、次のページをみようとすると、
2日ほど記事が重複して表示されるようになった。
まぁ、良い方に捉えれば、それで表示されないエラーが補填されているとも考えられる。
でもやはり何ページも遡るときに、同じ記事が毎回出てくるのはうざい。

そこで昨日辺りから重い腰を上げて、
新しいテンプレートを探しているのだがなかなか上手くいかない。
いいなと思うテンプレートはある。
3カラムでホワイトかブルーベースのシンプル。
こんな感じ、とか、こんな感じ、とか・・・

ところがいざいじろうとすると、プラグインなるものが障壁となる。
どうやらHTMLを知らない人向けにカスタマイズを簡易化したものらしいのだが、
逆に今までHTMLを直接弄ってきた者には面倒。
ただソースをコピペすればいいというわけにはいかない。
DIVタグ一つ入れただけで大きく崩れたりする。
正直こちらもHTMLの知識が薄くなっているので始末が悪い。

悪戦苦闘しているうちに全てが面倒になってブラウザごと落としてしまうことも何度か。
これはきっとオイラの性格にも問題があるのだろう。
どちらかというとオイラは、あらかじめルーティンを作り、
それに則って事を行わないと不安になるタイプ。
臨機応変が効かない「使えない」人間。
テンプレートを変えるのだから、デザインも一新すればいいのに、
今のデザインをそのまま使おうとして墓穴を掘ってしまう。

そんなときにたまたまこんなブログの記事を目にした。
404 Blog Not Found:あなたが正しいと思っていることが間違っている26の理由【e】

404 Blog Not Found:あなたが正しいと思っていることが間違っている26の理由

この中に出てくる

9.所持効果
17.「おなじみ」効果
24.現状追認

などの傾向が自分の中で強いのかな、などと思ってしまう。

さて、いったいこのブログはどうなることやら。
おそらくは70%くらいの確率で現状維持だとは思いますが・・・。



ダメすぎ・・・。
先日落札したブツが本日到着。
日経トレンディの99年1月号臨時増刊号。

「日本のアニメが強い理由」という記事の中で、
富野のインタビューが掲載されている。
他にはジブリの強さの源であり諸悪の根源でもあるSプロデューサーとか、
S大戦とかを企画したH王子とか。

中でも富野は見開き2ページでの扱いでもっとも大きい。
「女子中・高生がガンダムの魅力を発見するとは、予想もしなかった」というタイトルで、
ガンダムの人気について語っている。

200705301949000.jpg

タイトルにもあるとおり女性客の存在について重視し、


「映画は女性客をつかまなければダメという鉄則を思い知らされた」
「女性客の問題を考える土壌を育てるということを関連会社のスタッフが学ばなかったのは残念」
「彼女たちはロボット物というジャンル分けを無視して、自分達の好きなものをみてくれた」



などと語っている。
また制作現場の劣悪な環境にも触れ、

「まだ慣習の中で搾取されている人もいるし、契約書だけで消えていく人もいます。」
「企業なり国家なりが、庇護せざるをえないような不安定な存在」
「真の意味でクリエイターが生活できる基盤を保証しなければ絶対にいいものは出てこない」



などの発言も。
これには少し富野っぽくないなぁとも思ったり。
富野なら

「劣悪な環境こそが人を鍛えて、いいものを作りうることができる」

くらいのことは言いそうに思っていた。
ちょっとびっくり。

最後は「エンタテイメントの素晴らしさは人を元気づけられることなのですから」と締めている。
時期的にはブレンの放送が終わり、∀の放送開始に向けて制作が本格化した頃。
先の文も∀の事を指している。
ちょうどリハビリも終わり完全に白富野化した時期ってわけかな。
だからこそこのような現場スタッフをおもいやる発言が出てきたのかも。
このところ辛さに対しての免疫が下がっているような気がする。
エチオピアのカレーも30~50倍程度だし、
それでも結構効くようになっている。

ほえからもらったサドンデスソース(→関連記事)も完全に冷蔵庫の肥やし状態。
もらった当初はいろいろ使っていたけど、
いかんせんインプットは良くてもアウトプットがきつくて・・・。
久しぶりに見てみたら発酵がすすんでヤバイことになってた。

久しぶりに食べた暴君ハバネロもきっつくなってきている。
そんなときにこんなものを見つけてしまった。

デスレインハバネロ ポテトチップス56g【衝撃の辛さをお楽しみください】


これは・・・かなりきつそうだ・・・。
しかも原材料を良くみてみると・・・

原材料:ジャガイモ、ひまわり油(ハイオレイック)、サトウキビ果汁、食塩、砂糖、パプリカ、ニンニク、香料、唐辛子、微粒シリカゲル(2%以下)



え?シリカゲル?ちょ、おま、そんなもの入っているの?
それなんて中国製?

うわぁ・・・ちょっとこれはどうだろう。
あまり手を出そうとは思わない。
だれか勇者になろうという者はいない?
ガンプラ製作時に負った左手親指の怪我。
デザインナイフがグッサリ根元まで入って4針縫う怪我だったのだが、
抜糸から2週間以上が経ち違和感もなくなってきた・・・
と思ったのだがここにきて再び引き攣れるような違和感が出てきた。
時々ピリっとした痛みも走る。
裂けた表皮が剥け、真皮が表皮になってから違和感が出始めた。
表面も触るとゴツゴツしている。
中に棒か何かがはまり込んでいるような感触がある。

体の傷もこのように癒えていないが、心の傷も癒えていない。
すっかり「刃物恐怖症」になってしまった。
ナイフはもちろんのこと、包丁、カッターなどの刃先を見ると、
股間がゾクっと縮み上がってしまう。
はさみがなんとか使える程度。
ホッチキスも結構怖いかも。
この心の傷はどうやったら治るんでしょうか・・・。
右カラムのリンクの項目に子犬堂本舗というものがある。
その下の子犬堂ガノタ別館もそうなのだが、
セブンアンドワイの「みんなの書店」である。

久しぶりにアクセスしてみたのだが、ログインができなくなっていた。
独自IDで会員になったのだが、
ログインしようとするとヤフーIDでのログイン画面に飛ばされてしまう。
ヘルプを読んでもわからない。
どうにも困ったが、どうやらヤフーにログインしたままだと、
自動的にそちらのページに飛ばされてしまうらしい。
ヘ(゚д゚)ノ ナニコレ?
前はそんなことなかったのに、ヤフーと組んでから不便なことこの上なくなったな。

もう自分自身がセブンアンドワイを利用することがほとんどなく、
またぶっちゃけここで売れても自分にはメリットがないし
(まー売れてもいないし)、
ここはコメントだけ流用してamazonのインスタントストアを作ろうと思ったが・・・

マンドクセ━━━━━━('A`)━━━━━━ !!!!!

このブログのテンプレートも長いこと同じものだし、
気分転換に変えてみようかといろいろ探したのだが・・・

マンドクセ━━━━━━('A`)━━━━━━ !!!!!

なにもかもが

('A`)マンドクセ
この記事を読んで思い当たる節があった。
mixi会員増大に伴う不可解な現象。赤字中毒症から赤字恐怖症に。*ホームページを作る人のネタ帳【e】

mixi会員増大に伴う不可解な現象。赤字中毒症から赤字恐怖症に。*ホームページを作る人のネタ帳

わかる。非常にわかる話である。
赤字を見ると嬉しさもあるが、ドキッとしてしまう。
実はここで言うのは初めてになると思うが、オイラもmixiをやっている。
あえて書いてこなかったのは、ここでは書けないようなプライベートネタや、
身内ネタがほとんどだったから。
こちらを表、mixiを裏的なニュアンスで使ってきた。

が、マイミクが多くなってくるにつれ、
話題の振り方もマイミクの方向性を考えなくてはならないし、
下手なことを書くと何があるかわからないので、無難なことしか書けない。
何か今まで「ぶっちゃけて」きただけに最近ストレスを感じ始めていた。
このブログで書かれているリア友とネット状の自分とのギャップとは少し違うが、
書くのに躊躇してしまうというのは同じ。
今までは「このネタはブログ」「これは内輪ネタだからmixi」とネタを割り振りできたが、
今はどちらに使っていいかわからない、
もしくはどちらでも書けずにチラシの裏に書いているネタが多い。
今さらマイミクを減らすこともできず、どうしようもないんだけどね・・・。

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何を血迷ったのか、朝からイデオンの劇場版「発動編」を見始めてしまった。

B000EHSYIO伝説巨神イデオン 接触篇/発動篇
矢立肇 富野由悠季 塩屋翼
タキコーポレーション 2006-05-05

by G-Tools


(;´∀`)…うわぁ…

さすがにシェリルが錯乱して死ぬ辺りでギブアップした。
何度見てもこの閉塞感は病的だ。
なんとも言いがたい精神状態になる。

ここのところ少し欝気味が続いていただけに、
ショック療法になるかと思ったのだがあまりに刺激が強すぎた。
完全にエッジを越えてしまった感じ。
何もかもスマン。
生きていることさえいたたまれなくなってくる。

こんな気分を乗り越えるにはやはり富野。
・・・って何か悪循環のように感じるのは気のせいか?
この夏にリマスタ版DVD-BOXが発売されるブレンについて。
B000Q366ZYブレンパワードリマスターBOX
矢立肇 富野由悠季 白鳥哲
BANDAI VISUAL CO.,LTD(BAN)(D) 2007-08-24

by G-Tools

きっとこれが発売されたら現在の廉価版単体DVDは値崩れすると思う。
実際2月にリマスタ版BOXが発売されたNOIRがそうだったから。
2,980が980だもの。
その時に買えれば買おうと思うのが、富野がコメントを書いているライナー。
Vol.7に「富野由悠季ブレンパワードを語る PART2」と題されたコメントが載っているのだが、
PART1がどの巻のライナーなのかわからない。
買えれば残り全巻買ってもいいのだが、どれだけ値崩れするのかはわからないし。
ご存知の方情報プリーズ
自分はなんてダメな人間なんだと思う。
なんて欲望に弱いんだ。

B00005HPKEバイストン・ウェル物語 ガーゼィの翼 コンプリート・コレクション
富野由悠季 岩永哲哉 岡本麻弥
ジェネオン エンタテインメント 2000-11-24

by G-Tools



落札しましたが何か?

半分以上はギムGにそそのかされたものだが。

続きを読む

20070526175206
ポタリングしていて発見。

ビニールハウスの脇にヤギいたー!

(゜Д゜;)えーっ!

ちょ、おま、あきらかに違和感あるって。
なんでこんなところに二頭も?
こんなものみつけた
SUKEBENINGENSUKEBENINGEN オタクの人が書く嫌な文章の書き方(自分への戒めの意味も込めて)SUKEBENINGENSUKEBENINGEN オタクの人が書く嫌な文章の書き方(自分への戒めの意味も込めて)【e】




orz
なんだか自分のことかと思ってしまう。
毎日毎日こんなもの2年も垂れ流し続けてたんだね。
何もかもスマンカッタ・・・。
でもやめないお。

そういや全然話は変わるけど、
歴史読本の今月号の特集が素敵すぎる。
B000QBYDUQ歴史読本 2007年 07月号 [雑誌]
新人物往来社 2007-05-24

by G-Tools

以前神保町でバックナンバー漁っていたときに、
後南朝特集の号もあったのだが、井沢元彦が出てて買う気なくしたんだよね。
別冊付録が熊沢天皇というのもなんというスバラシサ。
大室寅之祐とかも出てくるのかな?
まさにトンデモ歴史(;´Д`)ハァハァ
全力で買わねば。

そうそう全力で買わねばといえば、今ヤフオクでヲチしているアレも(ry
2007.05.24
こんなサイトをみつけた。

80年代の懐かし画像集 ■80年代後半~90年代前半を回顧するブログ【e】
80年代の懐かし画像集 ■80年代後半~90年代前半を回顧するブログ









懐かしい。
涙が出るほど懐かしい。 

不思議なものでこれら記憶から消されていた引き出しを開けると、そこから忘れていたいろんな記憶が共に溢れ出してくるもので、このページは皆さんの開かずの扉から、忘れていた様々な思い出がリンクしていき、昔の自分と久々に対面する事となれば幸いかなと思います。



とあるが、まさに当時の記憶が奔流のようによみがえってくる。
オイラは年代的にミニ四駆とかゾイドとかビックリマンあたりはずれているのだが、
野球盤とか、ゲームウォッチとか、キン消しとかはまさにジャストミート。
見ながら、「あったあった」などと思わずつぶやいてしまう。

まず記憶のフタがあいたのはコスモスの自販機。
100円でチャッチイおもちゃが出てくるんだけど、
いかんせん吸い込まれることが多かった。
100円入れてレバーを下げても出てこない。
おばちゃんに言うと、ドカッとまず蹴りを入れる。
それから側面にチョップ。
それで引っかかっていたものが落ちてくればいいのだが、
それでもダメなときはレジから100円持ってきて入れてくれた。
いろんなもの買ったよ。ポケットメイトのパチもんとか。
で、少し悪知恵がついてくるとこれを悪用するんだな。
入れるふりして蹴って叩いて「おばちゃん吸われた~」って。
本当にスマンカッタ。orz

それから野球盤は本当によくやった。
オイラは持ってなかったんだけど、近所のお兄さんが持っていて、
晴れた日は空き地・公園・田んぼ(農閑期)で野球、
雨の日は野球盤やっていあなぁ~。
なぜかスコアボードのチーム名は広島だけがボロボロになってた。
手書きで「池田」とか「PL学園」とか「取手一」とか作ったよ。

電消しも持ってたよ。あれブルブル震えるわりに消えなくてさぁ。
遊べるカンペンはドラゴンボールのを持っていたな。
多面式は筆入れはちょうどオイラが小学校入った頃流行ってた。
チョロQはさ、銀座の博品館まで買いに行ったよ。水陸両用のやつ。
何台くらい持っていたかなぁ。みんなでモーター取り替えたりチューンナップしたなぁ。
飲み物は全部飲んだ。あと、ジェットストリームとかダウンタウンも入れといてくれ。
特にアンバサが好きだった。
ジューシーフレッシュガム!オイラのガム初体験だよ!

いやいや、何もかもが記憶のフタを刺激する。
でも今はもうない。
時の流れって残酷だなぁ・・・。
あの頃小学生だったオイラが今や自他ともに認めるオサーンだもの。
あの頃通った駄菓子屋とかも今はどうなっているのか・・・。
まぁ、なんだ。
うん。
想像のとおりだ。

ネタがないんだなこれが。

え?富野の記事でも打ち込めばいい?
それは('A`)マンドクセ

え?野球ネタ?
今日は実はスコアつけていないから頭に全然残っていないし、
ながらだったから全然印象に残ってないんだ。

え?ハバネロ?
あれはだめよ。芽が出る前にカビの胞子が大繁殖しているもの。

え?ダメ映画?
ここのところ見てないもん。

え?富野アニメ第1話大横断?
それはいったい何?全然記憶にございません。

(´・ω・`)

続きを読む



今日から始まったセ・パ交流戦。
今年は既得権益の目減りを嫌うセの横暴により、
各カード1試合ずつ減ってホーム・ビジター2試合ずつの計24試合。
お前らそんなに巨人戦目当てなのかと。

で、この時期はやっぱり順位に関わらずパ・リーグを応援してしまう。
もちろん上位チームが負けて、
ライオンズが勝てばゲーム差が縮められて良いといえばよいのだが、
やっぱりパがセに負けるのは面白くない。
人気のセ、実力のパといわれたのはいまや昔。
今は人気もパ、実力もパですよ。
パを舐めんなよ、この節穴解説者ども!

で、3連敗で交流戦に入ったライオンズの相手は、
こちらも7連敗中のベイスターズ。
やはりどちらも連敗中というのは伊達ではない。
残塁が多い多い。
ピッチャーもがんばっている。
それなりにチャンスもある。
でも、あと1本が出ずに残塁の山を築いていく。

そんな中先制したのはライオンズ。
4回ナカジからジャッキまで4連打で2点先制。
え~と・・・見所はここだけでした。
だって、カブレラ以外全員寺原から三振喫してるんだもの。

そういう意味では寺原は去年までとはまるで別人のピッチング。
今までならイライラして自滅しているところだが、
粘り強くなげて味方の援護を待っていた。
その援護がソロムラン1本だけじゃあなぁ・・。
敵ながらかわいそうになってきた。
球数も涌井よりはるかに少ないし。

しっかしこの淡白で粘りがなくつながらない打線はどうにかならないかね。
これ言っちゃ悪いけどベイスターズだから助かったようなもの。
ドラゴンズとかだったら絶対に付け込まれているな。
明日も勝って勝癖をつけて竜退治といきましょう。

で、今日は何と初日ながら・・・

パ・リーグ完全制覇!

アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノアッヒャッヒャ!
セリーグたいしたことねぇなぁ


なんて大口叩いてみたけど、ライオンズが一番カモになりそうな悪寒。
2007.05.21
腰痛がぶり返してきたせいか、
6時間に一度くらいの割合で、
「生まれてすみません」のネガ状態に。

なにもかもスマンカッタ。
昨日の記事に書いた富野が高校時代に所属していた部活。

正解は・・・


富野 高校で柔道部に入部したんです。痛いから半年で辞めて(笑)、3年のときに受験勉強に反発してまた戻ったんですね(笑)。当然出戻りだったもんだから、キャプテン格の稽古台にさせられた。内股の稽古台っていうのは地獄の連続なんだけども、それをずっとやっていましたねぇ
佐竹 ええ、痛いほどわかります
富野 そこから、ひとつだけ覚えたことは、要するに人と絡んで人を投げるの殴るの蹴るのっていうのは、体で覚えないかぎり、絶対わかんないってこと。短い間の経験でしたけれどね。
佐竹 ああ
富野 だから、アクションものが好きなヤツでも、画としてのアクションものしか知らないヤツは、自分の都合のアクションしかさせないんです。柔道の初歩の乱取りぐらいの経験でも、場面の説得力が全然ちがうのにね



ということで「柔道部」でした。

中学・大学時代のことは結構語るけど、
高校時代のことは口を閉ざすことが多いだけにちょっとびっくり。
ちょっとイメージとは違うよなぁ。

安打数はともに4本ずつ。
四球と失策を加えた出塁数では3四球のライオンズのほうが上。
なのにこの点差。
そりゃそうだ。
こちらはソロムランによる得点だけで5残塁なのに対して、
あちらは残塁0。塁に出たすべてのランナーが塁に帰ってきている。
散発的に安打は出るが、つながらない打線が勝敗を分けた。

ライオンズの先発はオツ・・・のはずだったが、
急遽腰の張りを訴えて登板回避。
喪前は違和隈かと。
扁桃腺、内転筋に次ぐ新たな不安箇所の発生。
つーかさー、これドームと相性悪いからの嘘故障なんじゃね?

で、代わりにマウンドには山崎。
3回までは2奪三振のパーフェクトピッチング。
だが4回頭に大西を歩かせると、
二死をとった後にローズにも安打を許し、続く北川にスリーラン被弾。
この回でマウンドを正津に譲る。

替わった正津も5回こそ3人で抑えるが、
6回サードゴロを平尾が悪送球で先頭バッターを出すと、
続く下山に送られ、ラロッカタイムリーに、ローズにドカン。
この一連の失点がなければ3回3奪三振の好投だったんだけどねぇ・・・。
やらかしからの失点はマリンでの、キヨシポロリ→逆転と同じ。
どうにもリズムが悪い。

9回、先頭代打栗山がレフト前に運んで、ナカジが四球。
無死一二塁で追いつかない程度の反撃を見せるかと思いきや、
後続がことごとく倒れてゲームセット。
どうにも後味が悪い。

実はこのゲーム、オリが社員にチケットを配布して総動員。
宮内会長も観戦した「御前試合」だったらしい。
そこで見事に空気読んで勝ち星献上するのはいかがなものかと。
( ゚д゚)ハッ!
もしかして・・・
勝ち星献上

宮内球団保有続投・ゆうコリンズ監督続投

檻泥沼化

これか?
これを狙っての勝ち星献上だったのか?

そんな勘繰りでもしたくなりますよ、はい。
しかしなんだね。
やっぱりスコアをつけながら見ると試合経過がよくわかる。
どのようにゲームが動いたか一目瞭然だからね。
今日の檻なんて得点入れた4回・6回以外は全部三者凡退。
しかも2回以外は毎回三振を喫している。
それでも勝つんだからいかに効率がいいかってことよ。

明日は・・・セル者かよ。
こりゃまた煙もくもく上げていそうだな。
いろいろと手間取ったが、ようやく例の富野記事を手に入れることが出来た。
どんな内容かというと・・・

佐竹雅昭との対談。
200705192012000.jpg

思っていたほどエキセントリックじゃなかったが、
やはりYASとの関係について、
「アニメーターと一演出者ではアニメーターの方が絶対権力者」
などと愚痴っており富野信者としてはワクワクしてしまう。

内容については順次打ち込んでいくので、
しばらく時間をください。

で、ここでちょっとしたクイズ。

富野が高校時代に半年間だけ所属した部活はなんでしょう?

答えは明日。
20070519161834
あたったよー
本屋に行ったら、網野善彦著作集の刊行記念として、
網野氏の著作を並べた企画をやっていた。


気がついたらこれを買っていた。
458276066X中世の再発見―対談
網野 善彦 阿部 謹也
平凡社 1994-08

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どうみても衝動買いです。
本当に(ry

そしてネットでは頼まれた本と一緒にこれを注文。
0440414806Holes
Louis Sachar
Yearling Books 2000-05-09

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児童文学なんだけど英語が簡単で読みやすそうだったから。
それと店頭でパラパラ読んで、
レベル的にも内容的にも「これは」と思った本があって、
後でネットで価格比較をしようと思ったら・・・。
あれ?どんなタイトルだったっけ~?
著者?はて?
(´・ω・`)

さてさて、ストックが出来たのだから、
今読んでいる本もとっとと読み終えなくてはならないのだが・・・。
どうにも苦戦中。特に難しいというわけではないんだけどなぁ・・・。
別冊宝島の129号に「ザ・中学教師 子どもが変だ!」という本がある。
これは「プロ教師の会」と名乗る現役教師(当時)たちが学校の荒廃の現状について書いたもの。
このシリーズは過去何回か出版されており、
「学校」「教師」などにその対象を据えていたが、
この本では「子ども」に対象を絞り、
「無垢で管理教育の被害者」というイメージが幻想に過ぎず、
子ども自身が変質してしまったことを問題提起している。
「プロ教師」などと聞くと「プロ市民」的なものを連想するが、
むしろそういった「先進的」で「民主的」なプロ市民的教師の存在こそが、
子どもを調子付かせていると断じている。

で、なんでこのような本をオイラが持っているかというと、
教育問題に興味があるからでは全くなく、
富野が出ているから。
「プロ教師の会」のメンバーである諏訪哲二氏と、
「機動戦士ガンダムF91」に見る家族論について対談している。

この対談内容についてはひとまずおいておくとして、
この本を眺めていて、意外な名前につきあたった。
それは、外山恒一。

知っている人は知っている。
今年4月に行われた都知事選に出馬し、
そのエキセントリックな政見放送で一躍世間の・・・というか、
2ちゃんねらの耳目を集めた人物である。



その彼が「子どもの権利条約」に関する項において、
「『反学校』の立場から『権利条約』批准に反対する意見」として
「子ども自身による『反管理教育運動』なるものは、すべてゲロゲロである!」という一文を寄稿してる。
要するに、この権利条約に関するティーチインや「自主的」集会に参加してみたものの、
結局は「ものわかりのいい大人」を演じたい親・教師の意向に沿い、
自主的な意見を何ももてないどうしようもない参加者という構図は、
結局管理教育である学校と何ら変わりはなく、
むしろ表面的な問題がなくなり性質が悪いのではないかということ。
そして普通に運動しても学校の体質が変わらないからといって、
法律や条約に頼るのは、子どもを説得できないから校則に頼る管理教師と同じと論破する。
まぁ、都知事選の政権演説に比べるとはるかにましなことを言ってはいるが、
途中から話の内容が肝心の「権利条約批准」の是非ではなく、
「それを論じる集会のファシズム性」に摩り替わってしまっているのは何ともお粗末。
そもそも未成年者が、
まかりなりにもそれなりの知識と経験を積んだ成人と同等と思うこと自体が間違いなんだけどね。
これは自分も今だから言えるけど、若いときは気づかないものなんだよね。
若い頃に青臭い考えを抱くのはわかるけど、それを30過ぎても持ち続けるのは異常だよ。

はたからヲチする分には面白いけどね。


で、富野の対談部分に関しては需要があればテキスト起こししてみる。
たしか以前にどこかで見たような気もするから・・・。
既存なら苦労して打つことないしね。

しかしこの発言のエキセントリックさ(基盤となるものは全く違うが)では引けを取らない二人が、
同じ本の中でコメントを寄せているとはねぇ・・・。
20070516222919
ハズレ種引いたのかもね

もしくは一冬越す間にだめになったか
なんかここのところ偏頭痛がずっと続いてます。
やる気根気もなくなってきちゃったしなー。

なんだかすべてがマンドクセ━━━━━━('A`)━━━━━━ !!!!!
どうでもいいや状態。

あ、でもね、今日もスコアつけながら野球見てたのよ。
でもそれを文章に書くのが('A`)マンドクセ

みんなの元気・・・はいらないから善意の寄付をオラにちょっとずつわけてくれ


ほらね、こんなにすべりまくり。
20070515223736
発芽時期になったんだけどなぁ
2007.05.15


8安打。
それもリードオフマンのトモアキが、
ツーベース2本を含む3安打しながらソロムランの1点止まり。
どんだけ効率の悪い攻撃しているのよ。

今日はスコアの練習をしながら見ていたのだが、
連続するプレーがほとんどなく、
安打が出ても後続がバタバタ倒れるので非常につけるのが楽。
ランナーが動いたのがバントで送ったときだけだもの。
そりゃつながらなきゃ点入らないよ。

涌井は立ち上がりがすべて。
不安定なところを狙い撃ちされ2失点。
その後を無失点におさえただけにもったいない。
なんかすべてが悪いリズムになっている。

これであの長者の炎上によるイーグルス戦敗戦から4連敗。
どうも引きずっちゃってるなぁ・・・。
つーかなんで長者は2軍落ちしないのかと。
俺達ファンとしてはあの炎上っぷりがまだ見られるのはうれしいけど、
士気にも影響してくるんじゃないの?

あーそれからキヨシはそろそろ確変終わりかも。
打てない送れない守れない三重苦になりそうな感じ。
リードと肩はいいんだけど後逸が多いよ。
後ろじゃなくて前に落とそうよ。

さて、明日も練習代わりにスコアつけながら見てみるか。

そーだ。
大事なこと忘れてた。

ベンちゃんリーグトップぶっちぎりの11併殺おめでとう!
今日も9回に(σ・∀・)σゲッツ!!でまた一歩併殺王に近づきましたね。
20070514221533
もうネタ切れだお
ここのところ少し映画熱も収まってきたのか、
前回以降に見たのは4本。
一人B級映画祭ノミネート候補作品選抜もそろそろ終わりになりそうです。

で、まずは一本目。

これ、実はレンタル専用なのでamazonにはおいてありません。
その名も・・・「合衆国沈没」
1178b.jpg

もうね、酷すぎる。
このパッケージをみてどんな映画を想像します?
普通、都市災害パニックを想像するでしょ。

ハイ、外れ。
ビル?そんなものありません。
ヘリ?そんなもの飛びません。
フロリダの辺鄙なリゾートが舞台。

そうねぇ、日本で例えれば・・・
八丈島か小笠原諸島で発生した大地震で「日本沈没!」というようなものかしら。
つーか原題「FAULT LINE」のどこにも「合衆国」なんて入ってないし。
トランスフォーマーめ・・・。

肝心の地震の表現も酷すぎる。
明らかに手持ちのカメラをゆっさゆっさやっているだけ。
緊迫感が微塵も感じられない。
これはダメ映画好きのオイラでも厳しかった。
体力的にも精神的にも。
かなりの上級者でないとおすすめできません。

1時間半にも満たない作品だが、最初の30分が1時間にも2時間にも感じられ、
見終わったあとにはぐったりしてしまった。

2本目はGATOR
B000I8ODT8GATOR ゲイター [DVD]
アナット・ヨングンゴン
アルバトロス 2006-12-02

by G-Tools

これは1964年に起こった事件を元に作られたタイの映画。
巨大な人食いワニが運河に出現して流域の住民を襲うという、
まぁ、モンスターパニックのお約束てきなものなのだが、
そのチャチさといい、突っ込みどころ満載の筋書きといい、
腹抱えて笑わせていただきました。
何よりもラストのワニの退治の仕方には・・・。
あからさまなフラグが立ちまくりで、
まさかまさかとは思ったけど本当にやっちゃうとはねぇ・・・。

3本目はスリーピング・ディクショナリー
B00009WL2Zスリーピング・ディクショナリー [DVD]
エスピーオー 2003-07-25

by G-Tools

戦前の英植民地ボルネオを舞台に、
原住民の教育に来た白人青年と、
彼と昼夜生活をともにして現地の文化や言葉を教える現地美女との禁断の愛の物語。
えぇ、もちろんジェシカ・アルバ目当てで見ましたが何か。
だが・・・なんつーか男が優柔不断で本当に見ててイライラしてくる。
肝心のジェシカの裸体も別人だし。
見事なまでに首のところでカット割りしておりまする。
でも、ジェシカの魅力は存分に表現されていると思いますよ。

4本目、アローン・イン・ザ・ダーク
B000H1QS9Yアローン・イン・ザ・ダーク [DVD]
日活 2006-10-06

by G-Tools

ウーヴェキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
やっぱりいいよ。このゆるさ。この突っ込みどころ満載加減。
オイラやっぱりウーヴェ好きだわ。
冒頭からお得意の「アクションシーンは派手な音楽に乗せてスローモーション」が炸裂。
もうこれだけでワクテカ状態。
ストーリーは相変わらず駆け足で消化不良のままどんどん進んでいくし、
中だるみしそうなところでは物語をぶった切ってでもベッドシーン。
そして肝心の銃撃戦は暗くてよくわからない。
ラストの締めは意味深に。
ウーヴェの魅力が全部注ぎ込まれた、このぐだぐだ具合にはもうオジサン興奮しっぱなしでした。

そういえば主役のクリスチャン・スレーター。
どこかで見たことがあるなぁ・・・と思ったら、

お!なんさんに似てる!じゃなくて・・・

薔薇の名前」でショーン・コネリーが演じたオッカムのウィリアムに付き従う、
弟子の修道僧アドソを演じていた人じゃあないですか。
こりゃあビックリ。
ウーヴェ作品ってダメ映画の癖に何気にメジャーネームが出ていたりするからなぁ・・・。

ストックは右カラムに残るだけになったが、
また一ついいネタ見つけちゃったよ・・・。
それは・・・「デスバーガー」。
もうタイトルからダメ臭がプンプン漂ってくる。
これは・・・。
先週落札した富野資料。



いまだ出品者から連絡がない件について。

あれ?オイラまた地雷踏んじゃった?

「悪い」評価はなかったんだけどなぁ・・・。

まぁ、ぶっちゃけどんな資料かというと、富野と佐竹雅昭の対談。
ページ数は少ないけど濃度が濃そうなので入札したのに・・・。

とりあえず今は待ちの一手で我慢。
マダァ?(・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン
20070513225311
もうね、発芽の兆しなんて皆無よ
今日も上尾市民球場へイースタンの試合を見に行ってきました。
昨日は電車だったのですが、今日は車で。
ですのでノンアルコール観戦。

結果から言えば12-7で打ち勝ち、
オイラのファーム観戦連敗記録はストップいたしましたよ、はい。

だが内容は決してよくない。
先発の松永は6失点の大炎上。
そして案の定公開処刑。

(;´∀`)…うわぁ…

守護神のはずの兄貴は1死満塁のピンチを招き、
(σ・∀・)σゲッツ!!で試合終了という劇場っぷり。

野手も攻めては残塁、守ってはやらかし。
なんか相手の失投とやらかしに助けられたように見える。
そのなかでも江藤は場外ホームランを含む5打点の活躍。
さらに石橋も逆転タイムリーを放ち守備でも見せる。
守備といえば黒瀬もショートで美技3連発。
去年のイースタン失策王だけど上手くなったな。
このあたりはそろそろ上に呼ばれそう。

銀は肩そのものは強いけど送球技術がまだまだ。
投げられないことも多く、
げてもタイミング的にはアウトだけどコースが・・・みたいなのばっかり。
盗塁フリーデーになってましたよ。

ちなみにスワローズの先発は地元出身の増渕。
たしかにいいピッチャーだけど、
まだまだ置きに行ったボールを打たれたり随所に若さが見える。
これからの成長に注目だな。
で、木村の登板がなかった件について。


つーか飲んでいないのに昨日以上に得点経過とか忘れてしまっている件について。
やっぱりスコアとかつけたいよ。
2007.05.13
20070513163935
兄貴登板!

ゴタケやらかしで一死二塁
プロフィール

さとまる

  • 書いてる人:さとまる

  • 北関東在住のおっさん。
    富野信者、富野研究家ではありません。ただの富野資料蒐集癖。
    アルバトロスのZ級映画が大好物。
    ご連絡はdameganoあっとgmail.com(あっとは記号に直してください)までお願いします。

    このブログでは「富野作品論」のような難しいものは扱っておりません。それらをお求めの方のご期待に沿えることは難しいのでリンク先の各サイトを参照なさることをお勧めいたします。


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