ダメなガノタのダメな生態を日々綴るダメ日記

ひびのたわごと
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※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

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2008/07/05(土)
   

ザ・アンドロイド 地球最終戦争:ダメ映画レビュー

2008/07/05 20:35|映画・TVトラックバック:0コメント:0

ザ・アンドロイド 地球最終戦争



B000W7Q5TQザ・アンドロイド 地球最終戦争
ジョセフ・ローレンス.スコット・バリストゥ.エイミー・マティシオ.アン・ナハベディアン.クリス・ジェリチョー, ポール・ゼラー
ギャガ・コミュニケーションズ 2007-12-07

by G-Tools



人類と人造人間の生存を懸けた戦いを描くSFアクション。西暦2051年、地球は砂漠化が進行し人類は巨大なドーム型の建物内で暮らすことを余儀なくされていた。電力センターに勤務するジュードは、ある日不慮の事故からアンドロイドを殺害してしまい…。




物騒なサブタイトルがついていますが、そんな世界を左右するような戦争なんて起きません。
せいぜい街一つ破壊するようなアンドロイド兵が出てくるだけです。
むしろ、人間とアンドロイドの友情、人間の存在価値の確認という
「ブレードランナー」や「ターミネーター」以降さんざん使い古されたテーマがメインです。

前半は主人公とアンドロイドの衝突と和解の逃亡劇、
後半は自らをアンドロイド化し、新型アンドロイドで街を滅ぼそうとする博士に対し、
主人公と「失敗作」の烙印を押されたアンドロイドが共に立ち向かう構成になっています。

なんもない砂漠で撮影されたと思われる前半は、
チャチなCGやスピード感の無いアクションでも、まだ楽しめたのですが、
後半の刑務所のシーンになるとだんだんダメテイストの香ばしくなってきます。
まず新型のアンドロイドですが、すでに人型ではありません。
トランスフォーマー変形後みたいな感じです。
ストーリーもやっつけの雰囲気が漂います。
アンドロイドが厳戒態勢で見張っている秘密の研究室に、
すんなりもぐりこめてしまう脱獄囚とか、
新型アンドロイドの格納庫に軟禁され襲撃されそうになったアンドロイドが、
格納庫内のパネルから新型アンドロイドを停止させたり、
ご都合主義にもほどがあります。

が……それほどじゃないんですよね。
なんというか普通のダメ映画…いやB級映画といったほうがいいでしょうか?
もうちょっと突き抜けていればダメ映画として楽しめただろうし、
もうちょっとストーリーを練れば普通に映画として楽しめただろうし、
なんというか中途半端なんですよねぇ。
もったいない。
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2008/07/01(火)
   

ブラッドレインII:ダメ映画レビュー

2008/07/01 20:44|映画・TVトラックバック:0コメント:0

ブラッドレインII


B001508EUWブラッドレインII
ナターシャ・マルテ, マイケル・パレ, ザック・ウォード, ウーヴェ・ボル
Nikkatsu =dvd= 2008-05-09

by G-Tools



前作の設定を受け継ぎながら、ルーマニアを舞台にした前作とは異なり、今回はなんとアメリカを舞台にヴァンパイア・ウォーズが描かれる!
主役のレインに、クリスタナ・ローケンから新たに『DOAデッド・オア・アライブ』のナターシャ・マルテが襲名。『DOA』でくの一あやねを演じた彼女が華麗なソード・アクションを魅せる!
西部開拓時代を舞台に、実在のガンファイター:ビリー・ザ・キッドや保安官パット・ギャレットが登場し、ビリー・ザ・キッドがヴァンパイアであったという驚愕の設定!
大西部で繰り広げられる壮絶な戦いの結末を見逃すな!



はい。ダメ映画フリークなら誰しもご存知のボルちゃんです。
ゲーム映画ダイスキー!!


おそらくは晴郎ちゃん亡き今、
世界で最もダメな映画を作る監督として認知されているのではないでしょうか?
作品よりも本人が面白いというのもなんとも…。
自分の映画を辛口批評したレビュアーと「ボクシングで勝負しろ!」と意味不明な言いがかりをつけて、
そのうえKO勝ちして「どうだ!俺の映画は面白いんだ!」と鼻高々になってるし……。

でもね……
前作もそうだったのですが、それほどひどい作品にも思えなかったんですよね。
普通のダメ映画レベルといったところ。
というよりも、「ハウス・オブ・ザ・デッド」「アローン・イン・ザ・ダーク」が、
あまりにも酷すぎたのでまだマシに見えるだけともいえますが。

でもやっぱり「普通の映画」からは隔絶された境地にある作品。
まずもってなんで西部劇でヴァンパイヤ?という基本的な疑問があります。
前作のクリスタナ・ローケンから変更になったレイン役のナターシャ・マルテは、
某化膿姉妹にそっくりでそれだけで生理的な嫌悪感が走ります。
アクションシーンはお得意の劣化マトリックススローモーションがここでも炸裂していますし、
演出はチープで手垢にまみれたベッタベタなもの。
スローモーションでなくてもアクションはノッロノロのたるいものばかり。
どう見ても当たってない銃弾によって手傷を負ったり、
無意味な場つなぎのでたらめなシーンばかりでストーリーが支離滅裂に破綻しています。
クライマックスの銃撃戦では
「ヴァンパイアを倒すのにはのどを切り裂かなくてはならない」
「ビリーは銃弾で撃たれても倒れない」
などなど序盤の設定をことごとく無視されあっけなくヴァンパイヤどもが死んでいきます。
本当に最後までメリハリがなくタルイ展開です。

それでも、それでもです。
ボルちゃんの作品にしては良い方なんです。
どれだけ先行2作が酷い出来なのかこれでわかると思います。
それを楽しめてしまう自分も自分なのですが…。

さて、このブラッドレイン。
ラストは新たなヴァンパイア退治に出かけるシーンで終わるのですが……


なんと3の製作が決定しております。


Ω ΩΩ< な、なんだってー!!

さすがボルちゃん!
父親のコネと資金力でやりたい放題だぜ!!

アローン・イン・ザ・ダークの2も撮っちゃうぜ。
クリスチャン・スレーター出るのかなぁ?

ちなみに日本で未発売(公開はありえない)のボルちゃん作品は、
In the Name of the King: A Dungeon Siege Tale 
Seed(IMDBランキングワースト58位)
Postal 
など。

その他いろいろ精力的に作っているみたい。
いろいろ見てガックリしてみたいなぁ……

いやあ、ダメ映画って本当にいいものですね。

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2008/06/28(土)
   

イラク-狼の谷-:ダメ映画レビュー

2008/06/28 20:35|映画・TVトラックバック:0コメント:0

イラク-狼の谷-


B000WGUKACイラク-狼の谷-
ビリー・ゼイン ゲイリー・ビジー ネジャーティ・シャシュマズ
ビデオメーカー 2007-12-14

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イスラム諸国で大ヒットを記録した過激な反米アクション映画。同盟国のアメリカ軍から突然襲撃を受けたトルコ秘密指令部。元トルコ秘密諜報員のポラットは、自殺した将校の友人に復讐を託され、仲間と共にイラクへと赴く。



まぁなんといいましょうか、あらすじどおりの作品です。
実はこの作品、元々はテレビドラマとして放映していたらしく、
それが大人気により映画化されたのだとか。
それがドラマのダイジェスト版なのか新作なのかはわかりませんが、
ストーリーの各所に米軍(というよりも、民間の警備会社のような気もするのですが。私服兵士による虐殺を制服兵士が阻止・告発しようとして射殺されるシーンなどありますし)の残虐行為シーンが挿入され、
そのためにストーリーがぶつ切りになって連続性に欠けるように感じられました。
結局冒頭のシーンで米軍が捜索・押収しようとしたのは何だったのかは明かされず、
最後までスルーされっぱなしで非常に座りが悪く感じられます。

その冒頭のトルコ司令部襲撃は2003年に実際に起こった事件なのだとか。
またアブグレイブ収容所の囚人暴行や、
結婚式での祝砲を勘違い(作中では意図的)しての襲撃など、
アメリカの悪行をこれでもかと織り交ぜて、
悪いアメリカ!虐げられたイスラム!というわかりやすい図式で盛り上げます。
さらには囚人の命を守る医師と思いきや、
臓器売買のために「生きて」いること求めるユダヤ人まで登場します。

逆にトルコっぽいなと思ったのは自爆テロなど原理主義的な思想に走るのではなく、
それがアラーの教えに背く行為だと戒めて話し合いによる解決を宗教指導者にとらせるところ。
世俗主義のトルコだからこそで、これがイランや原理主義色の強いところならば自爆テロ礼賛にいってしまうのではないかな?と思われました。

主人公のボラットなのですが、これがまたエリート工作員とは思えないほどお間抜け。
ホテルに仕掛けた爆薬は脅しの取引をしている間に無力化されてしまいますし、
詰めが甘く先手を打たれることも多いです。
またどうみても私怨のためにイラクの一般民衆を巻き添えにしてばかり。
お前が来なけりゃ米軍に目をつけられることも無くそれなりに平和に暮らせていたのに……
といったことばかりです。

まぁ「そういったもの」として割り切って楽しめば、
出来は悪いながらも痛快な勧善懲悪アクションとして楽しめるのではないでしょうか?
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2008/06/26(木)
   

ライトスタッフ:(ダメ)映画レビュー

2008/06/26 22:21|映画・TVトラックバック:0コメント:0

ライトスタッフ


B00153IK62ライトスタッフ
サム・シェパード
ワーナー・ホーム・ビデオ 2008-06-11

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1947年10月。伝説のテスト・パイロットチャック・イエーガーがX-1ロケットで初めて音速の壁を破る。1957年10月。ソ連がスプートニクの打ち上げに成功。宇宙計画で大幅に遅れをとった事実をつきつけられたアメリカのアイゼンハウワー大統領は、マーキュリー計画の実現に向けて宇宙飛行士を選出。優れた資質="ライトスタッフ"を持つ7人のパイロットが顔を揃えた。前人未到の宇宙へ飛び出すヒーローとなった彼らを待っていたのは、死と隣り合わせの危険と一人の人間としての葛藤だった---。




3時間を超える大作ということで及び腰になりおいそれと見ることが出来ず、
長いこと塩漬けになっていたのですが、
1時間刻みで回数わけてなら……ということで観てみました。
ところがどっこいぐいぐいと引き込まれて最後までぶっ通し。
適度にユーモアを交えて飽きさせないつくりになっていて、
3時間という時間を感じさせない構成でした。
7人の男たちが本当にかっこいい。

ただやはりあれもこれもといろい詰め込みすぎてストーリーが冗長で、
カットしても一向に構わないような無駄なシーンがだらだらと続くのには、
編集が下手なのかもしくは専門の編集スタッフではなく監督自らが切っているように感じられました。
ストーリーもイェーガーのマッハ突破と宇宙飛行士、
どちらかにテーマをしぼったほうがもっとスッキリしたのではないか、
そうでないならイェーガーと宇宙飛行士の関連性を、
もう少し掘り下げたほうがよいのではないか、
今のままでは薄すぎ両者の話がバラバラに感じてしまいます。

でも、
「アメリカがいつまでも成長し続け世界の中心であり続ける。そのためにはソ連を徹底的に勝たない」
といけないと考える当時の空気はよく表現されているように思います。

それからメインテーマ。
どこかで聞いたことがあるなぁと観ながらずっと思っていたのですが、
フジで中継していたツールドフランスのED曲がこの曲でしたね。
懐かしい。
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2008/06/25(水)
   

ザ・クローン:ダメ映画レビュー

2008/06/25 21:17|映画・TVトラックバック:0コメント:0

ザ・クローン



B000FZDOJOザ・クローン
ジェフ・St・クレア
アルバトロス 2006-08-04

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核戦争によって人類の多くが死にたえ、残った人々はクローン人間のプロジェクトに取り掛かるが、クローン人間誕生には特殊なDNAが必要だった。クローン人間誕生のために行われる遺伝子実験の恐怖、そして人類の生き残りを掛けた壮絶な戦いを緊張感溢れる展開で描いた近未来SFアクション。




さすがアルバトロス!
おれたちに理解できないダメ映画を平然と見つけ出すッ!
そこにシビれる!あこがれるゥ!


はい。いつものごとくアルバトロスの作品です。
やっぱり気がつくとここの作品を観てしまう私は、引き返すことのできない道に踏み込んでしまったのでしょうか?

今回もまたひっどい映画でしたよ。
まずとにかく「核戦争後」という舞台設定自体が使い古されて手垢どころか腐敗臭が漂いますし、
器である肉体のクローンに魂を注入するという設定も、
どうみてもリア厨が深夜に「俺すげえ」と考え付いたものとしか思えません。
死に至る恐怖を植えつけると魂が移植できるとか、
セロトニン量が30%を下回ると記憶が崩壊するとか、
トンデモな話が飛び交います。いくら未来の話でも無茶すぎます。
そもそもUSBよりもチャチそうなコネクタで人間の記憶をダウンロードするってどんだけwww。
また冒頭で他人の記憶を自分にダウンロードするシーンがあるのですが、
人間にできてなぜクローンにできないの?という基本的な疑問が残ります。
これだけでなく、きっちり設定を練っていないためか、
シーンによって矛盾した表現が随所に散見され、
説明も無ければ演出も下手で観ていてもさっぱり意味がわかりません。
どこにいても遠隔操作の隠しカメラで監視しているのに、
あっさり自室から逃亡されて見失うとかお間抜けにもほどがあります。

無駄に思わせなぶりなシーンばかりで状況が全くわからず、
暗い画面でドンパチ始まると目がチカチカしてきます。
CGもどこの専門学校生が作ったのかと思うほどのお粗末振りで、
げんなりすることこの上ありません。
もちろんストーリーはメリハリなくグダグダ。緊張感のかけらもありません。
何から何までチープでけれんみのけの字もありません。

こんな感じで1時間40分ほど進むのですが、
残り10分で驚愕の事実が発覚!!
そうきましたか!!


って半分以上読めてましたけどね。
ありがちなオチで。


どんなオチなのか気になる方はぜひ見てみてください。
(;´∀`)…うわぁ…となること請け合いです。

いやぁ、ダメ映画って本当にいいものですね。


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2008/06/24(火)
   

東京攻略:ダメ映画レビュー

2008/06/24 20:06|映画・TVトラックバック:0コメント:0

東京攻略


B000FHVUWK東京攻略
スーザン・チャン フェリックス・チョン
ジェネオン エタテインメント 2006-07-07

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トニー・レオンや仲村トオルなど日本&香港スターが集結し、東京を舞台に香港の令嬢と探偵が一人の男を追うサスペンスアクション。結婚式当日に姿を消した高橋を追って東京にやってきた香港令嬢・メイシーだが、彼の足取りには不穏な空気が漂う。


ウラ関根TVの「なまり日本語ランキング」で紹介されていた作品です。
トニー・レオンの「なまり日本語」についてはそれで知っていたのですが、
それでも冒頭の「ヤダ」でもう完全に脱力してしまいました。
たった一言でこれだけの破壊力をもつ日本語遣いというのもそうないのではないでしょうか?
それ以外にもトニー・レオンの放つ、
「ドーシテココガワカタンダ」などの「なまり日本語」がボディーブローのように効いて来ます。
かっこいいだけにそのギャップがなんとも言えません。
12歳から在日している日中ハーフにして○○所属という設定なのですが、
それにしては日本語が下手すぎです。

そんなトニーに影響されたのかネイティブであるはずの日本人の日本語もおかしくなっています。
特にエンクミのボヨーミ日本語はトニーに勝るとも劣らないほどの破壊力があります。
でも逆に言うとエンクミや中村トオルの中国語も、
ネイティブが聞けば爆笑ものなのかもしれませんね。

撮影は都庁前や新宿南口、渋谷駅前、墨田川など見覚えのあるところばかりなのですが、
そんな場所でカンフーアクションが繰り広げられるのにはちょっと違和感を感じましたね。
また日本文化というか風習としてありえないだろうなぁと思える描写も。
そこは文化の違いなんでしょうね。
あと都庁前からお台場にワープしていたのには腹抱えて笑いました。
まぁ、あんな派手なカーアクションは当時空き地だったお台場でしか出来ませんよね。

ストーリーは息つく暇も無いどんでん返しの連続で、
え?どういうこと?どういうこと?と引き込まれますが、
いかんせん強引な展開が多く、そういうところは良くも悪くも香港映画だなぁと感じられましたね。

一番の見所はヤクザのボスを演じる阿部ちゃんの怪演かも。
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2008/06/23(月)
   

アニメ版シベ超の監督は大地丙太郎?

2008/06/23 19:45|映画・TVトラックバック:0コメント:2
以前にアニメ版シベ超製作決定の記事を書いた。
マッドハウスが製作するというこのアニメ版シベ超。
晴郎ちゃんがお亡くなりになった今、撮影途中の「8」(なぜか6から変更になったらしい)とともに、
ファンにとってはメモリアルな作品になるのだろう。
そのアニメ版シベ超に関して、思わぬところから情報を見つけてしまった。

それは大地丙太郎氏のブログ
前から見ていたというわけではなく、
WEBアニメスタイルから流れ流れてたまたまたどり着いたのだが、
そこにこんな一文が。

さて、まだまだ仕事はてんこ盛り
今日は「おじゃる丸」と「シ〇超」だっ


むむむ?これは?!
大地氏なら「十兵衛ちゃん」などのつながりがあるから、
マッドで監督をしても全然おかしくない。
ということは……これはやっぱりアニメ版シベ超だよね?!

もしそうなら面白くなってきた。
晴郎ちゃんと大地丙太郎のコラボって。
こどちゃみたいなハイテンションなのか、おじゃるみたいなまったりなのか……
どちらにしても楽しみ楽しみ。

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